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113c41e1 anonymous 2018-03-13 18:36
オールドタイマーさんに、質問です。

エイリアンインタビューでは、ドメインと言う文明が全宇宙の3分の1の領域を支配しているらしいですが、サイエントロジーのデータでは実際にそんな文明は存在するのでしょうか?

以前に、オールドタイマーさんから、この物質宇宙は昔、二つの大きな文明が存在して、その二つの文明の戦争によってそのうち一つは消滅し、もう一つも勢力を失ったと情報の提供がありましたが、全宇宙の3分の1も支配している文明の話はなかったので、本当かどうかと思いました。

ただ、L.R.Hが肉体を去った後にテレパシーで地球にいる順OT達に向けて、他の銀河から肉体を持たないセイタン達が、領域を広げてきていることに危惧していることを伝えていると言うデータも、あることも知りました。

それが、エイリアンインタビューに出てくるドメインと言う文明の、異星人達なのではと思いました。

エイリアンインタビューの中では、ドメインと言う文明の異星人達はとても善良な存在で、L.R.Hはドメインに協力していると言うことになっていますが、L.R.Hは1つの文明が全宇宙を支配する力を持ちつつ、実際に全宇宙を支配した場合、権力が一つに集まってしまうことに、危惧しているのではないかと思ったのです。

そうなった場合、宇宙中の文明はおおよそ失われて、次第に時間が経つにつれて一つに統合されて、行くことになると思います。

たった1つの文明、政府が宇宙を運営すると言うことは一見、平和なようですが、セイタンはもともと一人一人が全知全能の存在で個性豊かなはずなのに、それらの個性が抑制されることになると思います。

もしも、たった一人の独裁者によって統治され、力によって行使される社会であれば、それは自由には程遠くなってしまうと思うのです。

僕は、国家、政府のような存在がなく、力を行使することで強制的を持たせることがなく、個個人が個性をそれぞれ発揮することが出来て、それが侵略されることがないのが理想だと思います。

ただ、そうするにはどうすれば良いかはまだわからないですが、オールドタイマーさんはどう思いますか?
68cd78ff Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 23:20
>>d6239ae6

物質宇宙より前の時代にインプラントステーションが存在した可能性は高いと思う。そういうインプラントステーションの影響は、ケースに刻み付けられているので、この宇宙のどこに住んでいても回避はできないだろう。しかし、その場合でも、インプラントGPMの影響はやはり自身のGPMの影響よりはるかに小さいはずだ。

スープ伝説研究では、スープを飲まなかった人の話がいくつも紹介されている。しかし、彼ら記憶保持者の誰も、他の人がスープを飲むことを拒否している場面に出くわしていない。村ごとほぼ全員が記憶保持者であるならば、彼らが何度も自らの記憶の維持に成功しているのに、やはり他の記憶保持者を中間域で目撃していないのは不自然に思う。

一方、中間域がインプラントステーションによって作られたもの、あるいは、強化されたものだと考えれば、辻褄が合う。

菜園のケースデータでは、アーシリカス文明やヘラトロバス文明のような、銀河系規模の文明が登場する。一方、宇宙規模ということになると、それはもはや文明という枠組みに捉えられない何かだろう。この宇宙内の物体の移動速度の上限は光速に届かない。一方、宇宙そのものは光速を超える速度で膨張を続けている。そういう宇宙の1/3を支配する存在がいるとすれば、宇宙を外側から管理しているに違いない。だが、それほどの存在ならば、俺たちにとってはむしろ無意味だろう。僕らが何を行おうと、その存在の気を引くことすらできないはずだ。
2d8dec55 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 23:35
さて、もういちど小さな話に戻ってみよう。スープ伝説と呼ばれている記憶封印装置のことだ。

スープを拒否することはどうやら可能らしい。事前にスープ伝説を知り、スープを拒否し、イタリアに転生した日本人は、2歳にしてイタリア語、シチリア語、日本語、英語を流暢に話したそうだ。拒否できるのだから、どうも悪辣なインプラントとは違うように思えてくる。

忘れてしまうことにも利がある。辛い出来事ならば、忘れたほうが元気に前向きに生きれるかもしれない。叶わなかった恋など、人が忘れることを選ぶ動機はいろいろあろう。

また、環境の激変も、忘却を有利にする。地球上で哺乳類はあと500万年くらいで絶滅する可能性が高い。すると、僕らはもう人間に生まれ変わることができなくなる。人としての記憶を保ったまま、何度も両生類や爬虫類に転生するのは辛かろうし、他の惑星の知的生命体に転生するのもやはり辛かろう。

肉体が不要となる水準に達しなければ、僕らは危うい存在であり続ける。
68475cbb anonymous 2018-03-14 20:27
>>68cd78ff
オールドタイマーさんの過去生では、地球以前のインプラントステーションの外、あるいは、インプラントステーションが出来る前では、実際に転生時に記憶の消去は行われていたのでしょうか?
そして、肉体も選ぶことは出来なかったのでしょうか?

おそらく、話の流れで行くとオールドタイマーさん自身も、地球以前でも記憶消去をされて、肉体も選べなかったのかもしれませんが、そうであっても、この物質宇宙内に単に地球で繰り返し転生させるための、ステーションは存在していると思うのです。
何故なら、地球の外に転生して、再び地球に戻ってきた魂は発見されていないからです。

これは、やはり旧時代の支配者によって、有能な人物や犯罪者を地球に閉じ込めていた方が都合が良かったからだと思います。

物質宇宙内のステーションと、物質宇宙の外のその両方にもインプラントステーションは、存在していると言う可能性はないでしょうか?

エイリアンインタビューの本の記述が、全て真実と言う前提ですが、ドメイン人は常時外在化が出来るにもかかわらず、地球のインプラントステーションの罠に3000人程がはまって、地球での転生を余儀なくされています。

オールドタイマーさんの推測通り、ドメイン人が物質宇宙の外からの存在であれば、常時外在化が出来るのも納得が出来ますし、地球のインプラントステーションの、罠にはまってケースを新たに抱えたために、抜け出せなくなってると言うのも納得出来ます。

ただ、この宇宙内の物体の移動速度の上限は光速に届かないと言うのは、正しくないと思います。
それは、地球のテクノロジーではそういう前提になっているだけの話だと思います。
地球の科学的な観測では、ビッグバンが数十億年前に始まって、そこから宇宙が始まったことになっていますから、間違いだらけです。

ドメインの文明の宇宙船では、一日で光の速度を遥に凌駕する天文学的なスピードで、移動出来るようようです。
それでも、銀河から銀河に移動するには3千年程の時間がかかるようです。

読み返してみたら、宇宙の3分の1は間違いで、4分の1でしたが、それでも広大な宇宙を多く支配しているわけですから、物質宇宙の外からの介入の可能性は、あるかもしれませんね。
fc78a750 anonymous 2018-03-14 20:30
>>2d8dec55
忘れてしまうことにも利があると言うのは、僕は絶対に同意は出来ません。

再刺激された状態であることは、辛い状態ではありますが、忘れられた状態で、見えない所でケースが隠れている限り、その状態が改善されず、耐えず影響を受け続けている方が明らかに辛いです。

僕もオールドタイマーさんと、同じように過去の恋愛に縛られて苦しんでいたことはありましが、サイエンではありませんが、きっかけがあって、チャージが一気に吹き飛んだことがあって、それ以降は一切、苦しい思いはしませんでした。
でも、それを改善する条件はケースが表に出ていたことだと思います。

僕は、幼少期に親のケースが再刺激されて、一時的に虐待されてしまったことがあって、それが今の人生の一番のチャージになっていました。
それは、忘れられた状態でしたが、僕のケースを一番悪くしている原因でした。

自分でも気づかない内に、自分自身を苦しめていたのです。

それは、大人になってからケースに直面しオーディティングで解決出来ました。


仮に500万年で哺乳類が絶滅するとしても、それだけの時間があれば転生時にスープを飲まなければ、繰り返す人生でケースの深い部分も解決して、自由なセイタンになることは可能ではないでしょうか?

ただ、非菜園人はケースを改善する術がほぼないと言う問題点はあります。

ゲームをリセット出来ると言う意味でなら、全ての人に選択肢があって良いと思いますし、それがスープの伝説によって可能であれば、個人の自由意思だと思います。

ただ、それは人生をリセットしただけで、決して自由ではなく、自由には程遠い状態であることは間違いないと思います。
713918b1 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 09:40
>>68475cbb

魂はもともと完全に自由だった。本来の状態にある魂に、それが望まない行動を強いることはできない。記憶を封印するというのは、魂が望んで行うようになったことなのだ。インプラントは魂自身の決断の上に乗っかっている表層的なチャージに過ぎない。

地球からの離脱を難しくしているメカニズムは、肉体そのものだ。地球で生きている魂はある程度大きく、空っぽの肉体に吸い込まれる。

地球ステーションの存在に俺が懐疑的なのは、それが発見されていないという事実による。毎日数十万人が死ぬこの惑星で、メーターの針を動かせるくらいの力はまだ持ち合わせている魂が、数十万もどこかのステーションに赴くのだとしたら、もう人類の観測網に引っかかる。ステーションがあるとしたら、地球以外のどこかの惑星の近くか、あるいは、この宇宙の外だろう。

この宇宙の中で光速を超えて物体を空間に対して移動させることはできないが、物体がその中に存在するところの空間領域を光速を超えて移動させることなら可能だ。ただし、パチンコ玉を空間領域ごと光速を超えさせるには、木星を丸ごと変換して得られるくらいのエネルギーが必要になる。そんな量のエネルギーを自在に操る――あるいは、同じ効果をエネルギーを用いずに成し遂げる――存在は、もはや、この宇宙の内部の住人ではありえない。完全に自由な状態に近く、宇宙をまるで物語のように書くことができる魂だろう。そういう魂は文明を営む必要すらない。
e0d07c85 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 09:47
>>fc78a750

忘れてしまうことの利というのは、もちろん、自由を目指すそなたや俺、その他菜園人には当てはまらない。俺たちは記憶を維持して生きていく覚悟をすでに決めた存在だからだ。だから、仮に爬虫類や異星人の肉体に宿ったとしても、耐え難い違和感に耐えながら、転生を繰り返し、さらなる自由を求め続けるだろう。

しかし、他の多くの人は、人間としての記憶を保ったままワニとして生きるより、記憶を封印することを選ぶと思う。

こう考えると、人類の大半が記憶喪失者であることも説明できる。種の滅亡は別の種の肉体への転生を強いる。種の滅亡の前に肉体への依存を解決できなかった魂は、記憶喪失者になることを選ぶのだ。人類の大半は、別の種の記憶を抱えたままでは、人類の肉体に宿って暮らすことに耐えられなかった。
51ac1a2b anonymous 2018-03-15 11:32
>>713918b1
数十万もどこかのステーションに赴くのだとしたら、もう人類の観測網に引っかかると、言うのがオールドタイマーさんの考えですが、僕が考えるのは、地球と言う惑星だけでも今の人類の科学技術で全てを観測、探索されたわけではないと思います。
例えば、地球にインプラントステーションがあるならば、南極の地下の厚い氷の中では、観測出来ませんし、エベレスト山脈の中を掘って外からは見えないように偽装した場合も、発見されませんし、観測不可な深海の中や、決して掘ってたどり着くことが出来ない地下も同様だと思います。
優れた文明の科学技術があれば、地球上でも地球人からは発見できないように偽造することは可能だと思います。
あるいは、地球にインプラントステーションが、なかったとしても、太陽系のどこかの惑星に存在していて、それが惑星の地下なら、地球人によって発見するのは不可能だと思います。
3d245d91 anonymous 2018-03-15 14:35
>>713918b1
地球からの離脱を難しくしているメカニズムは、肉体そのものだ。地球で生きている魂はある程度大きく、空っぽの肉体に吸い込まれる。

と、ありますがこれは、空っぽの肉体に吸い込まれると言うのは、どういうメカニズムなのですか?
485234da Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 21:02
>>51ac1a2b

インプラントステーションが海中や水中にあっても、数十万の魂が毎日そこに行き、そこから帰ってくるのだから、現在の測定技術での検出は可能なように思う。

>>3d245d91

もちろん、何らかのケース要因なんだろうけど、具体的には突き止められていない。しかし、存在していることははっきりしている。

この吸い込みメカニズムがなかったら、魂の多くはより状態の良い生活環境を求めて移住するので、貧しい国では肉体に魂が宿らなくなるはずだ。
b834c372 anonymous 2018-03-15 21:35
>>485234da
≫インプラントステーションが海中や水中にあっても、数十万の魂が毎日そこに行き、そこから帰ってくるのだから、現在の測定技術での検出は可能なように思う。


果たして、魂を物理的に観測することができるでしょうか?
メーターの針を動かすぐらいの、電気圧のようなものはあるかもしれませんが、50万人分の電流が動いたとしても、地球の全人口の電気信号に比べたら微々たるものでは、ありませんか?

それと、インプラントステーションのインプラントシステムは、現時点では仮説でしかどのように動いているか考えることは出来ないと思います。
インプラントステーションに連行されることを前提にしていますが、地球上の魂の心に直接働きかけるものかもしれませんし、実際にステーションがある場所に連行されるとは限らないと思うのです。
7726d4c0 anonymous 2018-03-15 21:58
>>485234da
≫もちろん、何らかのケース要因なんだろうけど、具体的には突き止められていない。しかし、存在していることははっきりしている。

この吸い込みメカニズムがなかったら、魂の多くはより状態の良い生活環境を求めて移住するので、貧しい国では肉体に魂が宿らなくなるはずだ。


この、オールドタイマーさんの仮説は僕は懐疑的です。
もし、肉体に魂を吸い込むメカニズムがあるなら、肉体の死後にその場所から近い所に転生すると考えられるのではないでしょうか?
しかし、実際には日本で死んで海外に転生をするケースもありますし、必ずしも死後の直後に転生をするわけでは、ないようです。
スープ研究の成果によると、最長で5年程で全体的には中間生は短く、その後に転生をするようです。

インプラントは魂自身の決断の上に乗っかっている表層的なチャージに過ぎない。と言うオールドタイマーさんの言葉のように、肉体に宿ろうとするのも、魂の決断によるものは大きいのではないでしょうか?
この世は学びのためとか、間違った信念が多くありますから貧しい国に自ら進んで転生をする魂も、多くいるのではないでしょうか?
75d5ad85 anonymous 2018-03-16 11:06
確認ですが、オールドタイマーさんは地球以前の過去生では、転生時に記憶は消去されていた、そして肉体も選べなかったあるいは、その時の信念に基づいて自動的に選択されていた、と言うことで間違いないでしょうか?

それとも、その転生時の記憶と中間生の記憶自体が明確ではないと言うことでしょうか?
50efe626 anonymous 2018-03-18 10:48
  地球の罠の話で盛り上がっているところで、大変恐縮ですか、別の話をしたいと思います。
  私は今まで、菜園は教会でしか受けたことがなく、いろいろな罠から脱出できず、今では菜園をあまり信じられなくなってしまいました。もしかすると私は抑圧的人間(SP)になってしまったのかもしれません。
   しかし、菜園関係で、良いところがあるとすれば、幅度の書いた初期大姉本です。その本は、精神科の電気ショック療法を否定していますが、精神科医の立場までは否定せず、この療法が正しいという押しつけがましさもなく、50年前の荒廃した精神医療をなんとかしようとした幅度の善意だけは、私は今でも本当なのではないかと私は信じたいのです。もしかしたら違うかもしれませんが。。。

  そろそろ私は仕事復帰を考えて、この掲示板から遠ざかるかもしれません。
83db4b92 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-20 09:07
>>b834c372

メーターの針を動かせる魂が50万も年間にステーションに移動すれば、電波望遠鏡でははっきりとらえられるレベル。だから、少なくとも、地球近辺に物理的な形でステーションが存在している可能性はなくなったと思う。

>>7726d4c0

もちろん、ある程度遠隔地に転生するケースもある。途中で出生間近の胎児やそのほかからの肉体に遭遇しなければ、遠くまで移動できる。しかし、極貧国でも魂が不足するということはないので、吸い込みメカニズムはやはり存在していると考えるほうが合理的だろう。この吸い込みメカニズムも、もちろん、さらに深いところにある当人のケースに依存している。「貧しい国に自ら進んで転生をする」と考えても、間違いではない。

転生という現象の始まりは、二つ前の宇宙から始まったと思う。まぁ、重要なのはもともと肉体に宿るということそのものだったのだろう。

地球上では実に数多くのファンタジー小説が書かれ、一つ前である魔法宇宙や二つ前である対立宇宙の記憶を部分的に反映しているように見える。しかし、登場人物の誰も肉体に宿っていない物語はまだ書かれていない。俺たちは肉体が存在しない宇宙でのゲームをうまく思い描けないらしい。

肉体に宿る人物が登場しない物語を書いて、多くの人々の共感を得ることができたら、それはきっとこれまでのすべての宗教がなしえたことを超える偉業になると思う。
211092f1 anonymous 2018-03-20 11:13
>>83db4b92
電波望遠鏡で、地球近辺のインプラントステーションの電波信号を捉えられたとしても、それが何を意味するかはわからないのではないでしょうか?
仮に火星の裏側の地下にインプラントステーションが存在していた場合、そこに、電波望遠鏡で観測できるほどの電波信号があったとしても、それは、インプラントステーションではない何かに置き換えて解釈されると思います。
もし、物理的な人工的な何かがあると、NASA等の宇宙局によって突き止められても、地球外の知的な生命体が存在すると言う証拠になるものは、混乱を避ける意味でも各国の政府によって隠蔽されると思います。
5eb549e5 anonymous 2018-03-20 11:22
>>83db4b92
≫転生という現象の始まりは、二つ前の宇宙から始まったと思う

以前に話題になった対立宇宙ですね?

魔法宇宙は、なんとなくイメージが付くのですが、対立宇宙はどのうような法則の宇宙で対立宇宙の魂はどういう経緯で魔法宇宙に移動したのでしょうか?
c2028035 anonymous 2018-03-20 15:55
>>83db4b92
少し、僕のケースに関する質問をオールドタイマーさんにします。
対立宇宙以前の、魂が肉体に宿る前の宇宙は一番近くてどれくらい前になりますか?
おそらく、京とかそういうケタになると思うのですが、僕がクリアーになるためのエングラムのベーシックベーシックは、その時代の肉体に宿る前のことだったと思うのです。

出来事は、他の仲の良い魂と一緒に宇宙を浮遊してるときに、あるときに敵対的な魂の軍団にその仲の良い魂と引き離され、集団で攻撃されました。
その後は覚えてないですが、気付いたら一人になっていて、気が遠くなるような とても永い時間を仲の良い魂を探し求めていたような気がします。

オーディティングで、多少チャージが軽くなった感じはしますが、まだ、出来事に現実性が低いので、とてもベーシックベーシックが処理出来る気がしません。

クリアーになった人で、ベーシックベーシックが肉体に宿る前だった人もいる話を聞いたことがあるので、多分、僕も本当の記憶だと思いますが、知覚が戻らない状態だと、直接、ベーシックベーシックに戻っても処理するのは難しいでしょうか?
ソロでGPM処理も試みましたが、やはり根源のベーシックベーシックは処理は難しいそうな感じです。
055ce6d0 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-20 20:55
>>211092f1

いろいろ可能性は残っているとは思うけど、あまり決め打ちはしたくない。R6以降の幅度菜園はそれで袋小路にはまり込んだ。

仮に火星にステーションがあったとしても、すべての人がそこに赴くと考えるのは、聴聞に良くない影響を与える。各自のケースは各自異なるので、聴聞中に処理すべきことは、各自が自分で見つけていくしかない。

>>5eb549e5

対立宇宙は魔法宇宙より物質宇宙に近いらしい。自由領域アメリカでは、対立宇宙で肉体ごと火山に飛び込む自殺が、魂を魔法宇宙へと運んだのだと言う人もいる。大姉本の表紙にある火山のイメージも、元をたどると、対立宇宙に行きつくのだろう。だが、全ての人がそういう経過をたどってこの宇宙にやってきたと考えるのはやはりまずい。

現状ではっきりしているのは、肉体に宿る人が登場しない物語で、広く人気を博した作品は、この地球上で書かれたことがないということだ。肉体が関係しないゲームで、すこぶる面白いものを再び思いつけるようにならなければ、肉体への依存は解決されないだろう。

>>c2028035

GPM処理の美徳は、具体的な視覚情報、聴覚情報に頼ることなく、チャージの底にある目的を直接扱えることにある。出来事が直接見えたりする必要はない。しかし、現実感があまりに低いならば、一週間ほど聴聞を休み、少し前のステップから再開するという手もある。
c267fd52 anonymous 2018-03-21 14:04
>>055ce6d0
≫いろいろ可能性は残っているとは思うけど、あまり決め打ちはしたくない。R6以降の幅度菜園はそれで袋小路にはまり込んだ。

そうですね。あまり決めつけるのも良くないですね。
僕は、地球が監獄でインプラントステーションがあると言う方が、合理的で色々と辻褄が合うと思いましたが、実際にその存在を見るまではわかりませんね。

しかし、幅度や70年代の菜園では、地球及びその周辺に何故、インプラントステーションがあると思ったのでしょうか?

オールドタイマーさんの仮説の通りなら、その時代の菜園は色々のデータを混合して考えてしまったのではないかと思いました。
8a4e2b7d anonymous 2018-03-21 14:17
>>055ce6d0
≫現状ではっきりしているのは、肉体に宿る人が登場しない物語で、広く人気を博した作品は、この地球上で書かれたことがないということだ。


オールドタイマーさんの話を聞いて行くたびに、エイリアンインタビューは、主にサイエントロジーのデータを詰め込んだ創作の可能性が高いと思えてきました。

・ドメイン人は、肉体がなくても活動ができて順OT以上の能力がある。

・宇宙の4分の1の領土を支配している(おそらく、宇宙が膨張するスピードよりも支配するスピードが速い)

・サイエントロジーとデータが一致し過ぎていて、用語も似てる。

これらの点が創作の可能性が高いと思う所ですが、ほかにも、本の中で少し違和感があるエピソードもありました。
d08d85f6 anonymous 2018-03-21 14:20
>>055ce6d0
≫GPM処理の美徳は、具体的な視覚情報、聴覚情報に頼ることなく、チャージの底にある目的を直接扱えることにある

これは、とても良いところですね。
また、GPM処理をやってみようと思います。
5c2e83fc Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-22 17:23
>>c267fd52

地球が監獄であった時代もあったとは思う。でも、現状でインプラントステーションが稼働中であるのならば、聴聞でインプラントケースを処理しても無駄ということになる。このシナリオはあんまり考えたくないものだ。
20a21230 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-22 17:35
>>8a4e2b7d

肉体を持たずに活動できて、しかも、それで面白いゲームを作れるのであれば、地球に干渉する動機は何だろうか? 謎が残る。

前にも言ったけど、非常に強大な魂であれば、急速に拡大している宇宙の1/4を支配する力も持つことだろう。しかし、そういう魂はこの宇宙を超越した存在で、もはや文明に依存しないだろうし、一つの文明に肩入れする動機も持たないと思う。

なぜ物質世界でゲームをするのか? なぜ肉体に宿ってゲームをするのか? この2つは菜園でうまく解けていない謎だ。

さらに……対立宇宙よりも魔法宇宙のほうが魂の意思に対して柔らかい宇宙だったのに、俺たちはなぜ対立宇宙に似た物質宇宙を選んだのか? この謎が解けなければ、魔法宇宙には多分帰れない。
046fc67e anonymous 2018-03-22 22:43
>>20a21230
ドメインと言う文明が実際に存在しているかは、わかりませんが、地球には基本的に干渉はしていなくて、別の理由があるようです。
参考に長いですが、その理由の文書です。


何十億年も前、この銀河系から遠く離れた銀河で、私はとても大きな生物研究所の一員だった。それは、「アルカディア・リジェネレーション・カンパニー(理想郷再生会社)」と呼ばれていた。私は多数の技術者のスタッフと一緒に働く生体工学のエンジニアだった。我々のビジネスは生命体が住んでいない惑星のために新しい生命体を作成し、供給することだった。その領域では当時、何百万もの生息可能な惑星を持つ何百万もの星系があった。 当時、他にも多くの生物研究所会社があった。それら一つひとつは、生命体を生息させる惑星の「クラス」によって様々な種類の生命体を生産することに特化していた。長い時間をかけて、これらの研究所は様々な銀河の至る所で膨大な種族のカタログを開発した。基本的な遺伝的構成要素の大部分は、全ての生命の種に共通している。そのため彼らの仕事のほとんどは、様々な惑星クラスに居住するのに適した生命体の変種を作成するために、基本的な遺伝子の原型を操作し、改造することに関係していた。 「アルカディア・リジェネレーション・カンパニー」は森林に覆われた地域の哺乳類と熱帯地方の鳥に特化していた。
我々の営業部は、全宇宙の様々な惑星の政府と無所属の購入者と契約を交渉した。技術者たちは様々な天候、大気と陸地の密度と科学物質の含有量に適合できる動物たちを創造した。
さらに我々は、ある惑星上で既に生きている他の会社によって開発された生物有機体と、我々の見本を融合するために代金を支払われた。
 これをするために我々のスタッフは生命体を創造する他の会社とコミュニケーションを取っていた。
関連したプロジェクトをコーディネートする協会を通して、業界の見本市や出版物、また他の多様な情報が提供された。
想像できるように、我々の研究は惑星の調査を行うために相当量の星間移動を必要としていた。
この時、私は自分のパイロットとしての技能を学んだ。集められたデータは巨大なコンピュータのデータベースに蓄積され、生物工学のエンジニアによって評価された。 コンピュータとは、人工的な「脳」、または複雑な計算機として機能する電子機器である。それは情報を保存し、計算をし、問題を解決し、機械的な機能を実行する能力を持っている。
宇宙の殆どの銀河の中では一般的に、一つの惑星、または惑星系の全ての日常業務の管理、機械的な業務とメンテナンス作業を運営するために、とても大きなコンピュータが使われている。 集められた調査データに基づいて新しい生物のデザインと芸術的な完成予想図が描かれた。一部のデザインは、最も高い入札者に売られた。他の生命体は我々のクライアントの特別注文に合わせて創造された。
そのデザインと技術仕様書は様々な問題を解決するために、一連の細胞工学、化学工学と機械工学のエンジニアたちの組み立てラインに伝えられた。
全ての構成要素を、実用にたえて機能し、さらに外見的にも美的な完成品に統合することが彼らの仕事であった。 これらの生物のプロトタイプが生産され、人工的に作られた環境の中でテストされた。欠点が洗い出され、改良され、最終的に新しい生命体は、最終的なテストのために実際の惑星の環境に持ち込まれる前に生命力、またはスピリチュアルなエネルギーを「授けられた」、または「吹き込まれた」のだ。
 新しい生命体が持ち込まれた後、我々はこれらの生物有機体が惑星の環境と先住の生命体と相互作用するのを監視した。相いれない有機体の間の相互作用による衝突は、我々と他の会社の間の交渉を通して解決された。交渉は大抵、我々の生命体、または彼らの生命体、または両方の生命体をさらに改良するこことを必要とする妥協に終わった。これはあなたたちが「優生学」と呼んでいる科学、または技術の一部である。 いくつかの事例では、惑星の環境に変化が施されたが、これは頻繁に起きることではない。
なぜなら、惑星を作成することは一つの生命体に変化を施すよりもはるかに複雑だからである。 偶然の一致で、私が以前アルカディア・リジェネレーション・カンパニーで一緒に働いていた友人のエンジニアは-私が会社から去ってから長い時間たった後-つい最近会社が契約したプロジェクトの一つは、銀河系のこの領域の中での戦争がこの宇宙領域の惑星の殆どの生命体を壊滅させた後に、地球に補充するための生命体を供給することだった、と私に伝えた。
これは約7000万年前のことだったはずである。 何十億という多様な種族を維持できる生態学的に相互作用する環境を持つように惑星を改良するのに必要な技術は、測り知れない事業であった。銀河系のほとんどあらゆるバイオテクノロジー会社から専門分野のコンサルタントがプロジェクトを支援するために呼び寄せられた。
 今あなたが地球で見ることができるのは、後に残されていった膨大な多様性の生命体である。あなたたちの科学者たちは誤った「進化論」が、ここにある全ての生命体の存在を説明できるものと信じている。真実はこの惑星とこの宇宙の中の他のあらゆる惑星上の生命体は我々のような会社によって創造されたというものだ。
 他にどうやってこの惑星の陸地と海にいる何百万という完全に分岐し、関係のない種族の生命を説明するのか? あなたは他にどうやって、あらゆる生命体を特徴づけるスピリチュアルな生気の源を説明するのか?
それが「神」のもたらしたものである、と言うことはあまりにもおおまかである。あらゆるIS-BEはたくさんの時間と場所でたくさんの名前と顔を持っている。あらゆるIS-BEは神である。彼らが物理的な物体の中に居住する時、彼らは生命の源である。
 例えば、何百万と言う種の虫が存在している。これらの種の約35万個が甲虫である。地球にはどんな時にも1億種に至るほどの生命体が存在するかもしれない。さらに地球で生きている生命体よりも絶滅した種の方が何倍も多い。これらのいくつかは化石、または地球の地質学的な記録の中で再発見されるだろう。 現在の地球の生命体の「進化論」は、生物学的な多様性の現象を考慮していない。自然淘汰による進化はSFである。IS-BEによって遺伝的な構成要素が操作されなければ、地球の教科書が示唆しているように、一つの種が偶発的に、またはランダムに他の種に進化することはない。 IS-BEによる介入の単純な例は、地球での種の品種改良である。過去数百年の中で、数百種の犬の品種や数百種類の鳩、また数ダースの種類の鯉が、たった一つの原初の品種から始まって、わずか数年の中で「進化」させられた。
IS-BEによる積極的な介入がなければ、生物的有機体は滅多に変化しない。 「カモノハシ」のような動物を開発するには、ビーバーの体をアヒルのくちばしと組み合わせ、卵を産む哺乳類を作らねばならず、これにはたくさんのとても賢い工学技術が必要だった。これは間違いなく、どこかの裕福なクライアントが贈り物、または面白い気晴らしとして「特注品」を発注したのだろう。どこかのバイオテクノロジー会社の研究所がそれを自己繁殖する生命体の状態にするまで何年もそれに取り組んでいたのだと私は確信している!  
どのような生命体であれ、その創造が何らかの原始的な泥から形作られた、偶然の一致で起きた化学物質の相互作用の結果であるとという発想はばからしいどころの話ではない!
実際に地球のいくつかの有機体、例えばプロテオ・バクテリアは主に、「星タイプ3クラスC」惑星のためにデザインされた生物分類で言う「門」の改良である。その惑星は言い換えれば、ドメインの表記で、この銀河系のオリオン座のベルトの中にある複数の惑星のような、嫌気性の大気を持ち、非常に熱い青い巨星に最も近い惑星である。  
生命体を創造するという作業は、その分野を専門としているIS-BEたちにとってとても複雑で非常に技術的な作業である。自分の記憶を消去されている地球の生物学者にとって、遺伝子異常は非常に不可解なものである。
残念ながら「旧帝国」による偽りの記憶の植え込みは、地球の科学者たちが明らかな異常を観察するのを妨げている。  
生物的有機体で最も大きな技術的な難題は、自己繁殖、または有性生殖の発明であった。それは他の生物に破壊され、食べられてししまった生物の交換品を常に製造しなければならない問題の解決策として発明された。惑星の政府は交換の動物を買い続けたくはなかった。
その発想は何兆年も前に、バイオテクノロジー産業の中で争っていた様々な既得権益の間の論争を解決するために開催された会議の結果として考案された。この悪名高い「ユーミ・クルム委員会」は生物の生産をコーディネートする責任を負っていた。 委員会の特定のメンバーが戦略的に買収されたか謀殺された後、我々が今、「食物連鎖」と呼んでいる生物学的な現象をもたらした協定を起草するために、妥協点が見い出された。
ある生物がエネルギー源として他の生命体の体を食べなければならないという発想は、生物工学ビジネスの中で最も大きな会社の一つが解決策として提案したのだった。彼らは虫と顕花植物を創造することを専門としていた。 この二つの間のつながりは明らかである。ほとんど全ての顕花植物は、繁殖するために虫との共生関係を必要としている。その理由は明らかである
:虫と花は両方とも同じ会社に創造されたからだ。残念なことにこの同じ会社には寄生虫とバクテリアを創造する部門もあった。 その会社の名前を英語に大雑把に翻訳すると「バグ・アンド・ブロッサム(虫と花)」である。
彼らは、自分たちが創造していた寄生性の生物の唯一の有効な用途が、有機物質の分解であるという事実を正当化したかったのだ。
当時、そのような生命体のマーケットはとても制限されていた。
自分たちのビジネスを拡大させるために彼らは大きなPR会社と多大な影響力を持つ政治的支援団体を雇い、生命体は他の生命体を餌にするべきであるという理念を美化させた。
彼らは宣伝企画として使うための「科学理論」をでっち上げた。
その理論は、全ての生き物はエネルギー源として「食物」が必要であるというものだった。
それ以前は、製造されていた生命体はどれも外からのエネルギーを必要としていなかった。
動物は他の動物を食べ物としては食べなかった。そうではなく、太陽光、鉱物、または植物質しか摂取しなかった。
もちろん、「バグ・アンド・ブロッサム」は肉食動物のデザインと製造のビジネスに参入した。
やがて、あまりにもたくさんの動物が食べ物として食べられていたため、それらを補充するという問題がとても困難なものになった。「バグ・アンド・ブロッサム」は、戦略的に配置した高い地位への賄賂の助けで、他の会社が生命体を補充する基準として「有性生殖」を使い始めるべきであるという解決策を提案した。もちろん「バグ・アンド・ブロッサム」は有性生殖の青写真を作成した最初の会社だった。
案の定、自己再生する動物のための刺激反応交配、細胞分裂と前もってプログラムされた成長パターンを埋め込むために必要な生体工学製法の特許ライセンスもまた「バグ・アンド・ブロッサム」が所有していた。 次の数百万年間を通して、他のバイオテクノロジー会社がこれらのプログラムを購入しなければならないという法案が可決された。これらは全ての現存する生命体の細胞の設計に刷り込まなけれならないとされた。このような不格好で非実用的な発想を機能させようとすることは他のバイオテクノロジー会社にとってとても費用のかかる事業になってしまった。
これは結果として業界全体の腐敗と破綻をもたらした。最終的に「食べ物とセックス」の発想は、「バグ・アンド・ブロッサム」も含めたバイオテクノロジー業界を完全に崩壊させた。
製造された生命体のためのマーケットが消えたことにより、その業界全体が徐々徐々に消えていった。その結果として、ある種が絶滅するとそれらを交換する方法がない、なぜなら新しい生命体を創造するテクノロジーが失われてしまったからだ。明らかに、このテクノロジーはどれも地球では全く知られていたことがないし、恐らく知られることもないだろう。
ここから遠く離れたいくつかの惑星には、生体工学の製法を記録したコンピュータファイルがまだある。
どこかで研究所やコンピュータが存在している可能性はある。しかしそれらを使って何かをやってる者は誰もいない。
したがって、ドメインにとって減少傾向にある地球に残された生物たちを守るのがなぜそれほど重要なのかをあなたは理解できるはずだ。
1c31c542 anonymous 2018-03-22 23:01
>>20a21230
≫なぜ物質世界でゲームをするのか? なぜ肉体に宿ってゲームをするのか? この2つは菜園でうまく解けていない謎だ。

これは、僕の仮設なんですがオールドタイマーさんはテレビゲームでRPG(ロールプレイングゲーム)はやったことはありますか?
魂は、もともと万能ですが万能過ぎてゲームするには飽きてしまうとは考えられないでしょうか?
RPGは、ドラゴンクエスト等が有名ですが、ドラクエは、主人公や仲間のキャラは最初は弱いですが旅をしてモンスターを倒して、レベルアップして強い武器やアイテムを手に入れて、徐々に強くなって行き、最終的にラスボスである魔王を倒せるくらいまでになります。
これが、もし最初から最高レベルの99で最強の武器を手にしていて、魔法も全部使えたら、簡単過ぎて面白味がなくなってしまうと思います。

僕の仮説は魂は、あえて能力を制限することでゲームをしているんじゃないと思います。
a09d0e8f anonymous 2018-03-22 23:05
>>1c31c542
訂正
僕の仮説は魂は、あえて能力を制限することでゲームをしているんじゃないかと思います。
43d0a132 anonymous 2018-03-22 23:24
>>5c2e83fc
もし、その話のとおりではあれば、どのようにして監獄の時代は終わりそれはいつ頃からだったのですか?
a7211254 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-22 23:40
>>046fc67e

宇宙の1/4を支配するような魂がやるようなことではなさそう。中身は、むしろ、200年後の人類でも十分にできそうなことのように思える。

>>1c31c542

もちろん、菜園人もほとんどそう考える。

でも、能力を制限することが必要だということと、肉体は即座に結びつかない。例えば、ゲーム内1サイクルで1億個の宇宙を生成できる魂たちが、生成してよい宇宙の数を1個に制限すれば、十分にゲームができそうな気がする。

仮に魂がもうちょっと小さなゲームを好んだとしても、ドラクエみたいに魔法を使える宇宙で、キャラを操作しながらゲームをやってもいい。肉体に宿る必要はない。実際、魂は肉体をそこまで好んでいない。肉体に宿っているのに、ドラクエやFFやグラブルに熱中するんだから。
4278d335 anonymous 2018-03-23 13:02
>>a7211254
≫宇宙の1/4を支配するような魂がやるようなことではなさそう。中身は、むしろ、200年後の人類でも十分にできそうなことのように思える。


これは、もうほぼ創作確定でしょうね。
なにゆえ、おそらくサイエントロジストが創作を実話として出版したのかは謎ですが。。
ddab70b3 anonymous 2018-03-23 13:08
>>a7211254
≫もちろん、菜園人もほとんどそう考える。

でも、能力を制限することが必要だということと、肉体は即座に結びつかない。例えば、ゲーム内1サイクルで1億個の宇宙を生成できる魂たちが、生成してよい宇宙の数を1個に制限すれば、十分にゲームができそうな気がする。

仮に魂がもうちょっと小さなゲームを好んだとしても、ドラクエみたいに魔法を使える宇宙で、キャラを操作しながらゲームをやってもいい。肉体に宿る必要はない。実際、魂は肉体をそこまで好んでいない。肉体に宿っているのに、ドラクエやFFやグラブルに熱中するんだから。


確かに、魂が魔法宇宙よりも物質宇宙を選んだなら、ファンタジーに皆憧れゲームでドラクエやFFをやったり、映画や漫画でも描くのも謎ですね。

魂はもともと自由ですが、肉体に宿って記憶消去になった時点で、本来の意思ではない洗脳の影響と罠によるものでしょうか?
40f4de8e Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-23 16:28
>>ddab70b3

これは謎の言いかえにしかならないが……

菜園は魂の活動を主にゲームとして捉えてきた。

ゲームというのは、

・目的
・障害
・勝つ可能性
・負ける可能性
・他者へ影響を及ぼす行為

のすべてを備えている。

要件のどれか一つでも失われれば、それはゲームではなくなる。また、魂が行うことのすべてがゲームということではない。また、魂が好まないゲームもあり、それらは問題と呼ばれる。

誰かが独り勝ちするようになると、そいつにとっても、他の魂にとっても、ゲームは失われる。ゲームを延々と続けるには、達人も敗れなければならない。ゲームの一部をドラマにすることで、それがなしえるのではないだろうか?

ドラマはゲームの一種だが、ゲームへの参加を終わらせる要素として、不可避の最終的敗北を含む。

・目的
・障害
・勝つ可能性
・負ける可能性
・不可避の最終的敗北、つまり、死
・他者へ影響を及ぼす行為

で成り立っている。

ある時点の達人も時間が経過すると敗れるような仕組みがあることで、達人とそれ以外の魂にとって、ゲームは継続可能になる。勝者は自家宇宙に蓄えた戦利品 ― ゲーム内で使える知恵など ― を供出することで、ゲームへの再参加を認められる、というのはどうだろう?

肉体はどんな達人でも敗北させるための仕組みであり、肉体を作ったり、壊したりするために、宇宙には物質が必要になる。

あとは、魔法宇宙にはなくて、物質宇宙にはあり、俺たちを大いに満足させているものが何なのか、突き止めるだけでいい。
0db93eb6 anonymous 2018-03-23 17:18
>>40f4de8e
魔法宇宙がゲームバランスが悪かったとは、考えられませんか?

ドラクエとかやってると、主人公とかのメインキャラとかは、華やかだと思うんですけど、村人Aとか名前もなくて魔法もろくに使えないモブキャラって、地味だなぁって、思うんですよ。

少年漫画とか読んでも、強キャラと雑魚キャラの力の差が現実社会よりも、遥かに大きかったりしますし、魔法宇宙では、一部の大魔道士のような存在が、ゲームの勝利者になっていて、大半の人がそこまで力が強くなくて、ほとんど勝利を望めなくて、転生してもほとんど状況は変わらなかった言うことはないでしょうか?

魔法宇宙の勝利者も、勝ち続けて最初は面白くても、だんだんゲームに飽きてきて、大半の人は無理ゲーの地味な人生だから、ゲームに関心が無くなってきてしまった。

物質宇宙であれば、オールドタイマーさんの仮説通りなら、個々の差は魔法宇宙よりも少なく、ゲームとして物質宇宙の方がバランスが良かったと言う可能性はないでしょうか?
4a546813 anonymous 2018-03-29 16:59
オールドタイマーさん。
先日オウム真理教の死刑囚が日本各地の拘置所に移送されて話題になりましたが、オールドタイマーさんはオウム真理教及び麻原彰晃をどのように感じますか?
オールドタイマーさんよりちょっと上の世代がメインの層だと思います
私は最近麻原彰晃の著作をpdfでダウンロードして読んだり、信者の手記やウィキペディアを最近読んだりしてました。
正直自分がもっと早い時代に生まれてたら確実に入っていたなって思いました。麻原はかなり修行が進んでいたと感じました。
一般的な理解では詐欺師に真面目なエリートが騙されたってものですが、それは全く違います。神秘体験を通じ、前世からの縁で引き寄せられるように教団を形成していく様子が見てとれます。精神世界に興味がない人は薬物による幻覚などと言いますが、広瀬健一は麻原の著作を読んだだけでクンダリニーの上昇が生じていますし、数々の神秘体験をしてきた新実智光は未だに信じてるようです。後期に薬物で幻覚を魅せてたのは事実ですが。
シャクティパットも催眠とは思えません。
オウム真理教は原始仏教、仙道、ヨガ、チベット密教などのごった混ぜですが、その姿勢はサイエントロジーとも類似する印象です。
6fe59159 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-30 14:33
返信したはずだったが、消えている……

>>0db93eb6

多分そうだろう。

魔法宇宙でも転生と記憶の封印があったようだが、この記憶の封印を回避する方法が見つかると、記憶が直接的に大きな強みとなる魔法宇宙のゲームはうまくいかなくなったのかもしれない。
135468cf Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-30 14:44
>>4a546813

幅度も浅原も、常人をはるかに超える水準に一旦は達しながら、同じところで失敗したと思う。

修行や聴聞で取り扱うべきものは、修行や聴聞を行う当人によって発見されるべきなのだ。信者のそれぞれは幅度や浅原とは違うケースを抱えているのだから、修行・聴聞の最中に異なることを経験するはずだ。菜園にはクリアーコグなるものがあるんだが、それを生じさせるきっかけとなる処理対象はそれぞれ違う。浅原がある光のようなものを見てある状態に達したとしても、別の誰かは闇を見てその状態に達するかもしれない。

また、幅度も浅原も、自分の教祖としての後光が通用しない状況で自らを試すことを怠った。コグに基づいて更なる方法を構築しなければならない人は、教団の外に出ることを怠れば、自らを修正する機会を失うことになる。同じことは例えば自由領域の操縦士にも当てはまるかもしれない。

その点、驢馬船長は冴えている。新文明ゲームは菜園人が道を踏み外すことを予防する良いゲームだ。
a26cd7b2 anonymous 2018-03-30 16:02
>>6fe59159
魔法世界で記憶保持してチートするシナリオの小説とかアニメってたくさんありますよね。過去の記憶を元にシナリオ書いてる人が結構いるのかもしれませんね。
a99cf254 anonymous 2018-03-30 20:38
>>135468cf
新文明ゲームとは何ですか?

麻原が、常人をはるかに超える水準に達していたと言うことですが、正直、合理的でまともな脳味噌の持ち主なら、テロを起こした時点で、教団の行く末は決まっていたようなものなのに、国家、国民にケンカを売ってまで、我を通して真理を追求した意味はどこにあるんでしょうか?

幅度の死因や、後期の奇行の原因はわかりませんが、自ら身を滅ぼした麻原よりもは遥かに幅度の方がまともだったと思います。
9a45c096 anonymous 2018-03-31 20:42
オールドタイマーさんに質問です。

もし、仮に分岐した魂と出逢ったり、写真やその映像を見た場合、自分の分身だと気付くことはあるのでしょうか?

勘違いかもしれませんが、もしかしたら?と思うことがありました。
7b104bc6 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-31 22:09
>>a26cd7b2

本当にそうだねぇ! 精神が物質に強い作用を及ぼし、知識がその作用を大幅に強化する世界では、知識が格差の最大要因になる。

>>a99cf254

教団を立ち上げ、多くの信者を従えてたんだから、修行で何かを得たことは間違いないと思う。ただ、脳天から転落する仕組みが教義に備わっていなかったから、道を間違えたのだ。

>>9a45c096

無論ある。そういうことが起こると、どちらかが肉体を離れた後、合流も起こるかもしれない。
304bbb67 anonymous 2018-03-31 23:34
>>a99cf254
新文明ゲームなら去年の2月中頃にオールドタイマー氏が詳しく説明されてますよ。うまくググれば見つかると思います。

麻原に関しては広瀬健一死刑囚の学生向けの手記が面白かったです。ネット上にあります。麻原の本読んでクンダリニーが勝手にあがったこと、五体投地の修行で神秘体験を体験したら麻原がそれについて的確に説明してくれたこと、麻原のシャクティパットで本当にエネルギーが入ってきたことなどとても興味深かったです。裁判で死刑が確定して麻原への信仰や洗脳が解けてから、カルトにハマらないよう学生に向けて書かれたものなので嘘偽りはないと思います。
他の信者のウィキペディア読んでもやっぱりキーは神秘体験でした。神秘体験が起きそれを麻原は解説や説明出来たのです。
私も麻原はある程度のレベルまで行ったと思います。ただ道を完全に間違えたのです。
04fa1b4d anonymous 2018-04-01 07:38
>>304bbb67
なるほど。
ありがとうございます。

ググってみます。
0197a4fb anonymous 2018-04-01 08:51
  失礼します。
オウム事件、私も衝撃を受けました。仕事に支障を来しました。あの様な事件は、2度と起きて欲しくありません。
69d8b1f3 anonymous 2018-04-01 11:16
>>7b104bc6
一つ疑問なんですが、軌跡の初期から魂が分岐してパワーダウンしているなら、そうとうの数の分裂と魂が地球上だけでも自分の分身がいることになると、思いますが、いったいどれくらいの数が分裂しているのでしょうか?

個人差は多少あるとは、思いますが。。
09ce7b1f Old Timer i1b5ibip3kS 2018-04-02 20:21
>>7b104bc6

訂正

「脳天から転落する仕組みが」→「脳天から転落することを防ぐ仕組みが」
3d964071 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-04-02 20:23
>>69d8b1f3

どこから分岐を数えるかによる。最初から数えるならば、この宇宙に存在する魂はすべてそなたの分身ということになる。
430cc5e3 anonymous 2018-04-03 14:02
>>3d964071
最初は全て1つの魂だったと言うことですか?
そうだとすれば、理論上は全ての魂を回収可能と言うことになりますか?

軌跡の初期からだと、ほぼ上限がなくなってしまうので、極めて今の自分に大きな影響があった分身だとすれば、どれくらい前と考えるべきで、それはどれくらいの数なんでしょうか?

これも、人それぞれのケースによって変わると思いますし、あまり分裂していない人もいるかもしれませんね。

オールドタイマーさんは、平均的な人でどれくらい前からで、どれくらいの数に及ぶと考えますか?
898fddf6 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-04-03 16:35
>>430cc5e3

うーん、最初の分岐こそが一番大きな影響があった分岐なのだよ。最初の分岐前は、僕らは数量を超越し、全知にして全能だったんだから。「前」というのも、分裂後の僕らから見てそう見えるというだけの話だが。

まぁ、1万年くらい前から数えるとしたら、当時の1人が1500から1700に分裂していることになると思う。
070ee828 anonymous 2018-04-05 08:04
>>898fddf6
そうとうな数の分裂を繰り返してるのですね。
それなら、自分の分身とどこかで出会っていても不思議はないですね。

この数値をみるだけでも、分裂した魂の回収がいかに大切かわかりますね。
6f4d2cef anonymous 2018-04-05 08:12
>>898fddf6
地球外の魂も含めるとほぼ、無限に魂の回収が出来ることになりますね?

やっぱり、地道にやる以外に方法はないでしょうか?

オールドタイマーさんが、以前に話してた木星を傾けるくらいの力を手に入れるには、何百万年もかかると言うのはこういうことでしょうか?

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