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0a41e59d anonymous 2018-02-10 21:35
オールドタイマーさんに、暗号通貨に質問があります。
暗号通貨に手を出していないと仰っていたので、わからないかもしれないですが、暗号通貨の値動きが大きくあるのはどれくらいの時期くらいだと思いますか?

今年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人が言うには、一般層まで暗号通貨の情報が広まってきているので、今年1年くらいまでが儲けられるチャンスじゃないかと言っていました。
ただし、去年ほどチャンスは少ないとも言っていました。

オリンピックまでは、チャンスがあると言う人もいますし、ビットコインが10年後には1000倍の価値になると、言う情報もあるので実際なにが本当なのかわからないのですが、僕の個人的な感想としては、テレビのCM等で暗号通貨が一般層に、多く知られるようになりましたが、先日のコインチェックの事件が起きて暗号通貨に手を出すことに躊躇している人も多くいると思うのです。
今後、それが解消されて一般層に広く暗号通貨が知られるようになった時が、多くの人が暗号通貨の投資に参入し、その時に史上最も暗号通貨の値動きが来る時代が来るのではないかと思うのです。
それが過ぎた時に、市場は徐々に飽和化して値動きが少なくなって行くのではないかと、思うのです。
しかし、値動きは少なくなって、今のような短期間に何倍も価値が上がるようなことはなくても、徐々に価値は上がり、
対照的に、一般層に暗号通貨が浸透することでコンビニや、各種公共機関でも当たり前のように暗号通貨が使える時代が来るように思うのです。

オールドタイマーさんは、どう思われますか?

また、サイエントロジーでは、物事の始まり~繁栄~飽和までのデータは何かないでしょうか?
0ebd02d4 anonymous 2018-02-10 22:07
訂正

オールドタイマーさんに、暗号通貨に質問があります。
暗号通貨に手を出していないと仰っていたので、わからないかもしれないですが、暗号通貨の値動きが大きくあるのはどれくらいの時期くらいだと思いますか?

去年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人が言うには、一般層まで暗号通貨の情報が広まってきているので、今年1年くらいまでが儲けられるチャンスじゃないかと言っていました。
ただし、去年ほどチャンスは少ないとも言っていました。

オリンピックまでは、チャンスがあると言う人もいますし、ビットコインが10年後には1000倍の価値になると、言う情報もあるので実際なにが本当なのかわからないのですが、僕の個人的な感想としては、テレビのCM等で暗号通貨が一般層に、多く知られるようになりましたが、先日のコインチェックの事件が起きて暗号通貨に手を出すことに躊躇している人も多くいると思うのです。
今後、それが解消されて一般層に広く暗号通貨が知られるようになった時が、多くの人が暗号通貨の投資に参入し、その時に史上最も暗号通貨の値動きが来る時代が来るのではないかと思うのです。
それが過ぎた時に、市場は徐々に飽和化して値動きが少なくなって行くのではないかと、思うのです。
しかし、値動きは少なくなって、今のような短期間に何倍も価値が上がるようなことはなくても、徐々に価値は上がり、
対照的に、一般層に暗号通貨が浸透することでコンビニや、各種公共機関でも当たり前のように暗号通貨が使える時代が来るように思うのです。

オールドタイマーさんは、どう思われますか?

また、サイエントロジーでは、物事の始まり~繁栄~飽和までのデータは何かないでしょうか?
4af4b63c Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-13 09:15
>>0a41e59d

中世ヨーロッパでは商会が国家に対抗して独自の通貨を発行したりしたものだ。暗号通貨も国家への挑戦という点では同じだ。

しかし、今や、暗号通貨の種類は国家が発行する管理通貨より多くなっている。今後に起こるのは淘汰だろう。

そなたは、「去年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人」という表現を使っている。利益の額を語るのに使っている単位は「円」だ。「利益が100ビットコイン」のような表現を使う人にまだ出くわしたことがない。みんなが欲しいのはまだまだ「円」「ドル」「ユーロ」などであって、「ビットコイン」「NEM」ではないのだ。浸透には時間がかかるように思う。
db5eae55 anonymous 2018-02-13 22:01
>>4af4b63c
なるほど。確かに、言われて見れば円やドル、ユーロが欲しいための投資としての暗号通貨と言うのが実情ですね。
一般浸透がまだまだ先と言うことは、投資のチャンスとして考えるなるば、暗号通貨が一過性のものでないならば、これから大きなチャンスはあり得ると言うことでしょうね?

中世のヨーロッパでは、商会の独自の通貨はどのような存在になったのでしょうか?
9eb3bcbc Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-14 23:53
>>db5eae55

受け渡しまで暗号化する通貨が登場し、その通貨で富を蓄える人が出てきたとき、国がどう反応するかが関心事になると思う。今の日本の制度だと、例えば、ビットコイン建てでNEMへ投資し、発生した利益をビットコイン建てで確定させた場合、ビットコインで何かを買うまでは課税されない。暗号通貨の本当の魅力は、やはり、この可能性、つまり、国家に対抗できるかもしれない可能性にあるのだと思う。しかし、ビットコイン建ての利益に国家が課税し始めれば、ビットコイン他仮想通貨の魅力は乏しくなる。少なくとも、取引所に依存している暗号通貨は暴落を免れないだろう。

中世ヨーロッパの商会はどうしたかといえば、武力で主張を通した。メディチ家はトスカナ大公国という国まで作って、既存の国家に対抗した。今の暗号通貨投資家にとって、国家に対抗する手段は何だろうか? それが分かれば、暗号通貨の未来も見えるはず。
5c8ce657 anonymous 2018-02-20 20:54
>>9eb3bcbc
メディチ家はトスカナ大公国という国まで作って、既存の国家に対抗した。


まるで、漫画のマギのシンドバッドみたいですね。
オールドタイマーさんは、漫画のマギ知ってますか?
多分、作者はこういう逸話も参考に創ったんだと思います。
マギは、世界の在り方に色々考えさせられる漫画ですが、オールドタイマーさんは、今後どのような世界、文明になるのが理想だと思いますか?

国家は国民の平和や自由のためにあるべきだと思うのですが、今の日本は国と国民でお金の奪い合いをしているような感じがして、世界的に治安は良くても、幸福にはほど遠い気がします。

日本は所得税が高すぎるせいで、飛び抜けて儲けなければ真に富を築くには難しいので、資本主義なのに社会主義と変わらないって話しも聞きます。

これでは、頭の良い事業家は海外の税金のかからない国に行ってしまいますし、パナマ文章の問題とかでも明らかになりましたが大手企業も、出きるだけ納税を逃れようとしますね。

僕は、経済、政治は素人ですが、結局これではいくら税金を高くしても、税金が高いせいで国民の消費は少なくなってしまいますし、経済的に悪循環で国民の生活も厳しく、富を得られる希望も少なくなってしまうと思います。

今の日本て、民主主義なのに最も効率良く経済 が回る方法とかも優秀な誰かが知ってて実用化出来るはずなのに、それが出来なくて、王制じゃないのに特定のなにかのルールや規制に縛られてる気がします。
独裁者はいないけれど、変わりに規制された今までのルール、誰もコントロール出来ないシステム化された国家のシステムが日本を独裁してしまっている気がします。
王制でもなく、独裁者はいないのにみんな何かに縛られてるのって、何だか滑稽な気がします。

結局、今の日本のシステムや世界のシステムは逸脱していて不十分で、世界のごく一部の人達が全世界の権利、富、金を牛耳ってるのが真実だと思います。

オールドタイマーさんは、今後どのような世界、文明になるのが望ましく、多くの人が幸せになることが出来るようにするにはどうすれば良いと思いますか?
b4e48872 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:01
>>5c8ce657

『マギ』には自由領域的な世界観がたっぷり含まれてたね。ああいう法則で成り立っていた宇宙もあったかもしれない。

日本の所得税率は今や最高で45%くらいになっていて、むしろ低すぎることが問題かもしれない。

もともと、戦後の日本は、資本家(株主)の利潤に40%、労働者の所得に最高で75%の税率を課す国だった。これで、高度経済成長を実現し、1980年代の好況にたどり着いた。税率の差が35%にもなっていたので、高給労働者は資本家になっていった。

しかし、株式投資の配当と利益に課税されるようになって、うまくいかなくなってきた。

1 - 1 × (1 - 0.4) × (1 - 0.2) = 0.52

現在、資本家の利潤には52%、労働者の所得には最高で45%の税がかかっている。これでは、起業して資本家になるより、高給労働者でいるほうが得になる。今の日本で起業しているのは、主に、労働者としては成功できない人々なのだと思う。

デンマークだと、資本家の利潤に20%から36%、労働者の所得に最高で65%くらいの税がかかる。リスクが大きい資本家の利潤にかかる税の率は低く、リスクが小さい労働者の所得にかかる税の率は高い。
3abc2743 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:06
労働者側はしばしば「実効税率」を持ち出すのだけれど、政府の優遇策で企業が支払う税の額が減るのは一時的な措置で、税率が同じならば、より多くの税を将来に払うことになることが多い。例えば、減価償却のペースを速めるのは、償却が生じる年の納税額を引き下げるけれど、償却の年数を減らすことにもなる。
582e104e Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:27
僕が日本の絶対権力者であったら、まず、法人の利益と投資家の利益にかかる税率を20%に引き下げ、投資家の利潤と労働者の所得から控除をし引いた部分にかかる税率を80%にまで引き上げる。

労働者には120万円の基礎控除があり、さらに、生活費などの消費も控除される。例えば、500万円の所得があり、300万円を生活費として使ったら、

500万円 - 120万円 - 300万円 = 80万円

80万円が課税対象になり、64万円の税を支払うことになる。

投資家は売買差益について20%の税を払い、配当については労働者と同じ条件で税を払う。

消費すればするほど、支払う税は小さくなるのだから、高額所得者は頑張って消費しなければならなくなる。

ここで、投資は消費と見なされない。株や貴金属を買っても、消費控除に加算されない。自動車を転売して利益が上がったら、その自動車を買ったことは消費とみなされていたが実際は投資であったことになり、過去に遡って追加課税され、買った時の価格の80%を追加で支払うことになる。
b3a06a51 anonymous 2018-03-09 17:26
オールドタイマーさんは、
エイリアン・インタビューと、言う本を知っていますか?

http://goo.gl/nvThpo

内容を簡潔に話すと、エリア51に墜落したUFOの宇宙人が米軍基地に運ばれた際に、その宇宙人とテレパシーでコンタクトを取った内容が鮮明に書かれています。

僕がそれを読んで驚いたのが、完全にサイエントロジーによって明らかにされた宇宙史と今の地球の状況が完全に一致していたことです。

インプラントステーションのことは、かなり詳しく書かれていますし、地球の輪廻転生のシステム、地球が宇宙のはずれの刑務所でゴミ捨て場であることや、この物質宇宙が74兆年以上続いていること、人間の実態はボディーではなく、魂であること等。

完全に一致しすぎていて、僕は、サイエントロジーのOTデータを知った人が創作した物語の可能性も疑っています。
ただ、サイエントロジーのデータには載っていない、地球と異星人との歴史も多く書かれていましたし、哲学的な思想も多く書かれていますので、仮に創作だとして、サイエントロジーの哲学を深く理解出来る人物が、何の目的で創作を実物だと偽って出版する理由もわからないのです。


また、本のラストの方のページでは、サイエントロジーとL.R.Hだと思われる人物のことも書かれていました。このことが書かれたテレパシーはエリア51ではなく、エリア51に収容された宇宙が肉体を去った後に、年月がたった後に、個人的に、コンタクトを取った人物とテレパシーで会話をしたようです。

(ドメイン遠征軍宇宙基地の司令官の知人に「旧帝国」宇宙艦隊の重要なエンジニアであり士官であったIS-BEがいます。
彼は約1万年前に「旧帝国」の圧政的な政権に対する反乱を指導したため、彼自身が「アンタッチャブル」になり、地球に送られました。
そのエンジニアは何千年も前に先進的な科学的即興応用理論の訓練を受けました。この男は、失われた大隊、それから地球のIS-BEたちを救助するという一見解決不可能な問題を解決するために自分の専門知識を使ってドメインを助けています。
 彼と、彼を補佐した妻が、IS-BEたちの記憶メカニズムを注意深く観察し、実験解析したことにより、IS-BEたちは記憶喪失から回復し、失われた能力を取り戻すことができるという認識に至りました。
 一緒に彼らは効果的な手法を発見し、発達させ、自分たち自身の記憶を回復するために使いました。他の人が安全に訓練を受け、「旧帝国」の思考コントロール・オペレーターたちに感知されずに、これを自分自身と他の人たちに施すことができるようにするために、彼らは最終的には自分たちの手法を体系化しました。 彼らの研究はまた、IS-BEたちは同時に一つ以上の体を占有し、動かすことができるということを明らかにしました)

もし、まだ読んだことがなければ、かなり内容の濃いデータですので、読むのをおすすめしますし、できればオールドタイマーさんの感想を知りたいです。

僕が読んだものは、翻訳されたものですが、原文のものもおそらく購入できるかと思います。
c03977ae anonymous 2018-03-09 17:30
>>b3a06a51
訂正

オールドタイマーさんは、
エイリアン・インタビューと、言う本を知っていますか?

http://goo.gl/nvThpo

内容を簡潔に話すと、エリア51に墜落したUFOの宇宙人が米軍基地に運ばれた際に、その宇宙人とテレパシーでコンタクトを取った内容が鮮明に書かれています。

僕がそれを読んで驚いたのが、完全にサイエントロジーによって明らかにされた宇宙史と今の地球の状況が完全に一致していたことです。

インプラントステーションのことは、かなり詳しく書かれていますし、地球の輪廻転生のシステム、地球が宇宙のはずれの刑務所でゴミ捨て場であることや、この物質宇宙が74兆年以上続いていること、人間の実態はボディーではなく、魂であること等。

完全に一致しすぎていて、僕は、サイエントロジーのOTデータを知った人が創作した物語の可能性も疑っています。
ただ、サイエントロジーのデータには載っていない、地球と異星人との歴史も多く書かれていましたし、哲学的な思想も多く書かれていますので、仮に創作だとして、サイエントロジーの哲学を深く理解出来る人物が、何の目的で創作を実物だと偽って出版する理由もわからないのです。


また、本のラストの方のページでは、サイエントロジーとL.R.Hだと思われる人物のことも書かれていました。このことが書かれたテレパシーはエリア51ではなく、エリア51に収容された宇宙人が肉体を去った後に、年月がたった後に、個人的に、コンタクトを取った人物とテレパシーで会話をしたようです。

(ドメイン遠征軍宇宙基地の司令官の知人に「旧帝国」宇宙艦隊の重要なエンジニアであり士官であったIS-BEがいます。
彼は約1万年前に「旧帝国」の圧政的な政権に対する反乱を指導したため、彼自身が「アンタッチャブル」になり、地球に送られました。
そのエンジニアは何千年も前に先進的な科学的即興応用理論の訓練を受けました。この男は、失われた大隊、それから地球のIS-BEたちを救助するという一見解決不可能な問題を解決するために自分の専門知識を使ってドメインを助けています。
 彼と、彼を補佐した妻が、IS-BEたちの記憶メカニズムを注意深く観察し、実験解析したことにより、IS-BEたちは記憶喪失から回復し、失われた能力を取り戻すことができるという認識に至りました。
 一緒に彼らは効果的な手法を発見し、発達させ、自分たち自身の記憶を回復するために使いました。他の人が安全に訓練を受け、「旧帝国」の思考コントロール・オペレーターたちに感知されずに、これを自分自身と他の人たちに施すことができるようにするために、彼らは最終的には自分たちの手法を体系化しました。 彼らの研究はまた、IS-BEたちは同時に一つ以上の体を占有し、動かすことができるということを明らかにしました)

もし、まだ読んだことがなければ、かなり内容の濃いデータですので、読むのをおすすめしますし、できればオールドタイマーさんの感想を知りたいです。

僕が読んだものは、翻訳されたものですが、原文のものもおそらく購入できるかと思います。
90e92b39 anonymous 2018-03-09 17:48
あと、これエリア51に墜落したは間違いで、ロズウェルに墜落してエリア51に運ばれたが正確です。
3f40df1f anonymous 2018-03-11 07:33
   ちょっと愚痴を言わせていただきすみません。20年以上前での菜園教会での出来事です。
   PTSハンドリングで、ある倫理官から、「SP」に対して、「お金少ししかかかっていないよ」と嘘をつくことを、推奨されました。当時私は約300万円位の多額の借金があり、嘘をつくことが出来ないでいました。しばらくして、私は感情的になってしまいました。
  別の倫理官(外人)が、そのハンドリングのことで、私に「嘘つきだ」と非難しました。
   嘘をつくように言った倫理官と数ヶ月後、話す機会がありましたが、「あ〜らその時その人に対してPTSだったの?」と責任逃れの言動をしました。
   あまりにも教会は無責任だと思いました。誰を信じたらいいのか、わからなくなってしまいました。
   PTSハンドリングのブルテンには、「これは法律を破ることを正当化するものではない」と最後のほうに書かれていました。教会でPTSハンドリングを受けたときは、そこは読まされませんでした。
  教会関係者の無責任な言動に腹が立ちました。今でも少しトラウマになっています。
  幅度は、小説を読むと、人を安心させるための嘘をつくシーンがでてきますが、そのような嘘は、悪いことではないと、幅度は考えていたのでしょうか?
91ff2b25 anonymous 2018-03-11 10:47
>>3f40df1f
訂正です。

誤      幅度は、小説を読むと

正      幅度の小説を読むと
b0be175a anonymous 2018-03-11 19:40
>>c03977ae

いい本ですね。

チャネリング系はほぼテレパシー干渉(霊障)由来のデータだと思ってましたけど、この本は違います。

もしかしたら、チャネリングではなくサイエントロジーのデータの集成(方便)かもしれませんね。

よくスピリチュアルのごみ山の中から本物を見つけられましたね。

本物のデータを見分ける知覚力とセンスが優れているなと思いました。
26232451 anonymous 2018-03-11 19:50
>>3f40df1f

教会は、信者に大金払わせてることに対して後ろめたさ感じてるんじゃないですか?

だから、組織の事なかれ主義で嘘をつくように仕向けると。

ひどいですね。自分たちがやっていることが正しいなら、正々堂々と言っても何の問題もないはずですから。

サイエン教会はやっぱり組織的には、統一教会と同じ大金巻き上げる悪質カルトですね。
b8e20cc1 anonymous 2018-03-11 20:14

ロンとビルの帰還希望。
1f6073eb anonymous 2018-03-12 21:53
オールドタイマーさんに、質問です。

エイリアン・インタビューと言う本を読んだかわかりませんが、本の中でドメインと言う文明の異星人は地球に干渉したくない理由に、インプラントステーションの罠に捕まってしまう可能性があるからだと伝えていました。

このドメインと言う異星人は、常時外在化ができて、学習能力はクリアーを遙かに凌駕しています。サイエントロジーで言う順OTかそれ以上の能力があります。

オールドタイマーさんは、サイエンに転生時に記憶維持者がほとんどいないのは、その能力の開発が失敗しているからだと考えましたが、僕は、記憶維持の能力の開発は成功しているんじゃないかと推論します。

おそらく、転生時に記憶維持が出来る=インプラントステーションの影響を受けない外の銀河系に行けるってことだと思います。

それは、常時外在化が条件なんじゃないかと思います。

ドメインの異星人達は、常時外在化が出来るにも関わらず、インプラントステーションの罠にはまって3000人程が地球で転生のするのを余儀なくされているとのことです。
それは、予期せぬ意図しない宿ってる肉体の死の時に罠にはまりました。

つまり、常時外在化が出来る順OT以上の能力があっても、魂が肉体に宿ればインプラントステーションの罠にはまってしまう可能性もあると言うことです。

もし、僕が転生時に記憶維持が出来る能力が身に付いたとしたら、まず、地球には戻ってこないです。

インプラントステーションの罠にはまる可能性がある、牢獄惑星には戻りたいとは思わないでしょうし、宇宙には地球よりも、優れた文明が沢山あるわけですから、そちらで魂と肉体の活動をすると思います。

それが、転生菜園人が地球になかなかあらわれない理由だと、思いましたがどうでしょうか?
9750ccee Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 08:58
>>1f6073eb

俺は菜園については保守派で、1950年代前半から1960年代後半までの菜園を本来の菜園だと考えている。1970年代のNOTsも使うが、それはNOTsの原型が1950年代に存在するからだ。だから、下の見解は保守的な見解ということになる。

その本来の菜園の理論では、当人自身に由来するGPMが少なくとも一つ前の宇宙からのケースの最も解決困難な部分を占めていて、インプラントGPMとそれに乗っかっている大姉ケースはごく軽いものだと見なしている。自身由来のGPMを解決できた魂は、肉体に依存せずに様々な活動が可能なので、仮にインプラントステーションが存在するとしても、その影響を被らないはずだ。

記憶を封じる装置は、おそらく、各魂の心の中に存在する。毎年5600万人の肉体が死んでいるのに、中間域 ― 死と誕生の間 ― で魂が出くわす他の魂や人格のように見えるものは極めて少なく、地上の肉体の数が増加しても全然増えていない。そして、記憶封印を回避できた人の誰も、他の人が同様にそうするのを目撃していない。もしもステーションが物質宇宙に存在し、多くの魂が肉体の死後にそこに行くのだとしたら、「記憶封印を回避する技能を他の魂が使うところを目撃した」という人が出てくるのが自然だろう。
d6239ae6 anonymous 2018-03-13 10:50
>>9750ccee
≫その本来の菜園の理論では、当人自身に由来するGPMが少なくとも一つ前の宇宙からのケースの最も解決困難な部分を占めていて、インプラントGPMとそれに乗っかっている大姉ケースはごく軽いものだと見なしている。自身由来のGPMを解決できた魂は、肉体に依存せずに様々な活動が可能なので、仮にインプラントステーションが存在するとしても、その影響を被らないはずだ。


魂を罠にはめるような罠は、物質宇宙以前から存在していたと思うのですが、肉体に依存していない魂は、罠を回避することは可能でも、一度、罠にはまった場合はその影響を受けるのではないでしょうか?
僕は、オールドタイマーさんの話で行くと、インプラントステーションの影響は少ないために、実際にインプラントステーションの罠にはまったことも思い出すことも可能なのだと思います。

と、ここで一つ疑問なのですが、地球以前のインプラントステーションの外での魂と肉体の活動はどのようだったのでしょうか?

インプラントステーションの影響を受けなければ、転生時に記憶を消去されることはありませんし、オールドタイマーさんの話の通りなら、転生時に記憶の維持は出来ても肉体はほぼ選べないと言うことになりますか?


≫記憶を封じる装置は、おそらく、各魂の心の中に存在する。毎年5600万人の肉体が死んでいるのに、中間域 ― 死と誕生の間 ― で魂が出くわす他の魂や人格のように見えるものは極めて少なく、地上の肉体の数が増加しても全然増えていない。そして、記憶封印を回避できた人の誰も、他の人が同様にそうするのを目撃していない。もしもステーションが物質宇宙に存在し、多くの魂が肉体の死後にそこに行くのだとしたら、「記憶封印を回避する技能を他の魂が使うところを目撃した」という人が出てくるのが自然だろう。


サイエンのデータではありませんが、以前に話題になったスープの伝説の話になります。
不思議研究所の森田さんが、研究した結果によると、あの世(中間生)では、スープを待つ行列があったり、あの世なのに貨幣経済があって沢山の人がいることがわかっています。
単に、インプラントステーションが、見せた幻影なのかもしれませんが、実際に連行された魂達の可能性もあります。

そして、記憶封印を回避する技能を他の魂が見た記述がない点ですが、インプラントステーションに連行された時点で、罠にはまった状態なのだと推論します。

おそらく、罠にはまった時点でどのような魂でも、回避不可でその影響を受けるのではないでしょうか?

それなので、肉体の不慮の事故を除く場合以外は、インプラントステーションの罠にはまらない内に外在化で、外の銀河系に逃げていったのではないかと推測します。

あるいは、インプラントステーション内で、その記憶封印を回避する技能を使ったとしても、実際にそのような技能を持ってる人は少数ですし、インプラントステーション内の記憶を、思い出せるようになるのもクリアー以上からでしょうから、それを観察して記録として残せる可能性は、とても少ないのではないでしょうか?
113c41e1 anonymous 2018-03-13 18:36
オールドタイマーさんに、質問です。

エイリアンインタビューでは、ドメインと言う文明が全宇宙の3分の1の領域を支配しているらしいですが、サイエントロジーのデータでは実際にそんな文明は存在するのでしょうか?

以前に、オールドタイマーさんから、この物質宇宙は昔、二つの大きな文明が存在して、その二つの文明の戦争によってそのうち一つは消滅し、もう一つも勢力を失ったと情報の提供がありましたが、全宇宙の3分の1も支配している文明の話はなかったので、本当かどうかと思いました。

ただ、L.R.Hが肉体を去った後にテレパシーで地球にいる順OT達に向けて、他の銀河から肉体を持たないセイタン達が、領域を広げてきていることに危惧していることを伝えていると言うデータも、あることも知りました。

それが、エイリアンインタビューに出てくるドメインと言う文明の、異星人達なのではと思いました。

エイリアンインタビューの中では、ドメインと言う文明の異星人達はとても善良な存在で、L.R.Hはドメインに協力していると言うことになっていますが、L.R.Hは1つの文明が全宇宙を支配する力を持ちつつ、実際に全宇宙を支配した場合、権力が一つに集まってしまうことに、危惧しているのではないかと思ったのです。

そうなった場合、宇宙中の文明はおおよそ失われて、次第に時間が経つにつれて一つに統合されて、行くことになると思います。

たった1つの文明、政府が宇宙を運営すると言うことは一見、平和なようですが、セイタンはもともと一人一人が全知全能の存在で個性豊かなはずなのに、それらの個性が抑制されることになると思います。

もしも、たった一人の独裁者によって統治され、力によって行使される社会であれば、それは自由には程遠くなってしまうと思うのです。

僕は、国家、政府のような存在がなく、力を行使することで強制的を持たせることがなく、個個人が個性をそれぞれ発揮することが出来て、それが侵略されることがないのが理想だと思います。

ただ、そうするにはどうすれば良いかはまだわからないですが、オールドタイマーさんはどう思いますか?
68cd78ff Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 23:20
>>d6239ae6

物質宇宙より前の時代にインプラントステーションが存在した可能性は高いと思う。そういうインプラントステーションの影響は、ケースに刻み付けられているので、この宇宙のどこに住んでいても回避はできないだろう。しかし、その場合でも、インプラントGPMの影響はやはり自身のGPMの影響よりはるかに小さいはずだ。

スープ伝説研究では、スープを飲まなかった人の話がいくつも紹介されている。しかし、彼ら記憶保持者の誰も、他の人がスープを飲むことを拒否している場面に出くわしていない。村ごとほぼ全員が記憶保持者であるならば、彼らが何度も自らの記憶の維持に成功しているのに、やはり他の記憶保持者を中間域で目撃していないのは不自然に思う。

一方、中間域がインプラントステーションによって作られたもの、あるいは、強化されたものだと考えれば、辻褄が合う。

菜園のケースデータでは、アーシリカス文明やヘラトロバス文明のような、銀河系規模の文明が登場する。一方、宇宙規模ということになると、それはもはや文明という枠組みに捉えられない何かだろう。この宇宙内の物体の移動速度の上限は光速に届かない。一方、宇宙そのものは光速を超える速度で膨張を続けている。そういう宇宙の1/3を支配する存在がいるとすれば、宇宙を外側から管理しているに違いない。だが、それほどの存在ならば、俺たちにとってはむしろ無意味だろう。僕らが何を行おうと、その存在の気を引くことすらできないはずだ。
2d8dec55 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 23:35
さて、もういちど小さな話に戻ってみよう。スープ伝説と呼ばれている記憶封印装置のことだ。

スープを拒否することはどうやら可能らしい。事前にスープ伝説を知り、スープを拒否し、イタリアに転生した日本人は、2歳にしてイタリア語、シチリア語、日本語、英語を流暢に話したそうだ。拒否できるのだから、どうも悪辣なインプラントとは違うように思えてくる。

忘れてしまうことにも利がある。辛い出来事ならば、忘れたほうが元気に前向きに生きれるかもしれない。叶わなかった恋など、人が忘れることを選ぶ動機はいろいろあろう。

また、環境の激変も、忘却を有利にする。地球上で哺乳類はあと500万年くらいで絶滅する可能性が高い。すると、僕らはもう人間に生まれ変わることができなくなる。人としての記憶を保ったまま、何度も両生類や爬虫類に転生するのは辛かろうし、他の惑星の知的生命体に転生するのもやはり辛かろう。

肉体が不要となる水準に達しなければ、僕らは危うい存在であり続ける。
68475cbb anonymous 2018-03-14 20:27
>>68cd78ff
オールドタイマーさんの過去生では、地球以前のインプラントステーションの外、あるいは、インプラントステーションが出来る前では、実際に転生時に記憶の消去は行われていたのでしょうか?
そして、肉体も選ぶことは出来なかったのでしょうか?

おそらく、話の流れで行くとオールドタイマーさん自身も、地球以前でも記憶消去をされて、肉体も選べなかったのかもしれませんが、そうであっても、この物質宇宙内に単に地球で繰り返し転生させるための、ステーションは存在していると思うのです。
何故なら、地球の外に転生して、再び地球に戻ってきた魂は発見されていないからです。

これは、やはり旧時代の支配者によって、有能な人物や犯罪者を地球に閉じ込めていた方が都合が良かったからだと思います。

物質宇宙内のステーションと、物質宇宙の外のその両方にもインプラントステーションは、存在していると言う可能性はないでしょうか?

エイリアンインタビューの本の記述が、全て真実と言う前提ですが、ドメイン人は常時外在化が出来るにもかかわらず、地球のインプラントステーションの罠に3000人程がはまって、地球での転生を余儀なくされています。

オールドタイマーさんの推測通り、ドメイン人が物質宇宙の外からの存在であれば、常時外在化が出来るのも納得が出来ますし、地球のインプラントステーションの、罠にはまってケースを新たに抱えたために、抜け出せなくなってると言うのも納得出来ます。

ただ、この宇宙内の物体の移動速度の上限は光速に届かないと言うのは、正しくないと思います。
それは、地球のテクノロジーではそういう前提になっているだけの話だと思います。
地球の科学的な観測では、ビッグバンが数十億年前に始まって、そこから宇宙が始まったことになっていますから、間違いだらけです。

ドメインの文明の宇宙船では、一日で光の速度を遥に凌駕する天文学的なスピードで、移動出来るようようです。
それでも、銀河から銀河に移動するには3千年程の時間がかかるようです。

読み返してみたら、宇宙の3分の1は間違いで、4分の1でしたが、それでも広大な宇宙を多く支配しているわけですから、物質宇宙の外からの介入の可能性は、あるかもしれませんね。
fc78a750 anonymous 2018-03-14 20:30
>>2d8dec55
忘れてしまうことにも利があると言うのは、僕は絶対に同意は出来ません。

再刺激された状態であることは、辛い状態ではありますが、忘れられた状態で、見えない所でケースが隠れている限り、その状態が改善されず、耐えず影響を受け続けている方が明らかに辛いです。

僕もオールドタイマーさんと、同じように過去の恋愛に縛られて苦しんでいたことはありましが、サイエンではありませんが、きっかけがあって、チャージが一気に吹き飛んだことがあって、それ以降は一切、苦しい思いはしませんでした。
でも、それを改善する条件はケースが表に出ていたことだと思います。

僕は、幼少期に親のケースが再刺激されて、一時的に虐待されてしまったことがあって、それが今の人生の一番のチャージになっていました。
それは、忘れられた状態でしたが、僕のケースを一番悪くしている原因でした。

自分でも気づかない内に、自分自身を苦しめていたのです。

それは、大人になってからケースに直面しオーディティングで解決出来ました。


仮に500万年で哺乳類が絶滅するとしても、それだけの時間があれば転生時にスープを飲まなければ、繰り返す人生でケースの深い部分も解決して、自由なセイタンになることは可能ではないでしょうか?

ただ、非菜園人はケースを改善する術がほぼないと言う問題点はあります。

ゲームをリセット出来ると言う意味でなら、全ての人に選択肢があって良いと思いますし、それがスープの伝説によって可能であれば、個人の自由意思だと思います。

ただ、それは人生をリセットしただけで、決して自由ではなく、自由には程遠い状態であることは間違いないと思います。
713918b1 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 09:40
>>68475cbb

魂はもともと完全に自由だった。本来の状態にある魂に、それが望まない行動を強いることはできない。記憶を封印するというのは、魂が望んで行うようになったことなのだ。インプラントは魂自身の決断の上に乗っかっている表層的なチャージに過ぎない。

地球からの離脱を難しくしているメカニズムは、肉体そのものだ。地球で生きている魂はある程度大きく、空っぽの肉体に吸い込まれる。

地球ステーションの存在に俺が懐疑的なのは、それが発見されていないという事実による。毎日数十万人が死ぬこの惑星で、メーターの針を動かせるくらいの力はまだ持ち合わせている魂が、数十万もどこかのステーションに赴くのだとしたら、もう人類の観測網に引っかかる。ステーションがあるとしたら、地球以外のどこかの惑星の近くか、あるいは、この宇宙の外だろう。

この宇宙の中で光速を超えて物体を空間に対して移動させることはできないが、物体がその中に存在するところの空間領域を光速を超えて移動させることなら可能だ。ただし、パチンコ玉を空間領域ごと光速を超えさせるには、木星を丸ごと変換して得られるくらいのエネルギーが必要になる。そんな量のエネルギーを自在に操る――あるいは、同じ効果をエネルギーを用いずに成し遂げる――存在は、もはや、この宇宙の内部の住人ではありえない。完全に自由な状態に近く、宇宙をまるで物語のように書くことができる魂だろう。そういう魂は文明を営む必要すらない。
e0d07c85 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 09:47
>>fc78a750

忘れてしまうことの利というのは、もちろん、自由を目指すそなたや俺、その他菜園人には当てはまらない。俺たちは記憶を維持して生きていく覚悟をすでに決めた存在だからだ。だから、仮に爬虫類や異星人の肉体に宿ったとしても、耐え難い違和感に耐えながら、転生を繰り返し、さらなる自由を求め続けるだろう。

しかし、他の多くの人は、人間としての記憶を保ったままワニとして生きるより、記憶を封印することを選ぶと思う。

こう考えると、人類の大半が記憶喪失者であることも説明できる。種の滅亡は別の種の肉体への転生を強いる。種の滅亡の前に肉体への依存を解決できなかった魂は、記憶喪失者になることを選ぶのだ。人類の大半は、別の種の記憶を抱えたままでは、人類の肉体に宿って暮らすことに耐えられなかった。
51ac1a2b anonymous 2018-03-15 11:32
>>713918b1
数十万もどこかのステーションに赴くのだとしたら、もう人類の観測網に引っかかると、言うのがオールドタイマーさんの考えですが、僕が考えるのは、地球と言う惑星だけでも今の人類の科学技術で全てを観測、探索されたわけではないと思います。
例えば、地球にインプラントステーションがあるならば、南極の地下の厚い氷の中では、観測出来ませんし、エベレスト山脈の中を掘って外からは見えないように偽装した場合も、発見されませんし、観測不可な深海の中や、決して掘ってたどり着くことが出来ない地下も同様だと思います。
優れた文明の科学技術があれば、地球上でも地球人からは発見できないように偽造することは可能だと思います。
あるいは、地球にインプラントステーションが、なかったとしても、太陽系のどこかの惑星に存在していて、それが惑星の地下なら、地球人によって発見するのは不可能だと思います。
3d245d91 anonymous 2018-03-15 14:35
>>713918b1
地球からの離脱を難しくしているメカニズムは、肉体そのものだ。地球で生きている魂はある程度大きく、空っぽの肉体に吸い込まれる。

と、ありますがこれは、空っぽの肉体に吸い込まれると言うのは、どういうメカニズムなのですか?
485234da Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 21:02
>>51ac1a2b

インプラントステーションが海中や水中にあっても、数十万の魂が毎日そこに行き、そこから帰ってくるのだから、現在の測定技術での検出は可能なように思う。

>>3d245d91

もちろん、何らかのケース要因なんだろうけど、具体的には突き止められていない。しかし、存在していることははっきりしている。

この吸い込みメカニズムがなかったら、魂の多くはより状態の良い生活環境を求めて移住するので、貧しい国では肉体に魂が宿らなくなるはずだ。
b834c372 anonymous 2018-03-15 21:35
>>485234da
≫インプラントステーションが海中や水中にあっても、数十万の魂が毎日そこに行き、そこから帰ってくるのだから、現在の測定技術での検出は可能なように思う。


果たして、魂を物理的に観測することができるでしょうか?
メーターの針を動かすぐらいの、電気圧のようなものはあるかもしれませんが、50万人分の電流が動いたとしても、地球の全人口の電気信号に比べたら微々たるものでは、ありませんか?

それと、インプラントステーションのインプラントシステムは、現時点では仮説でしかどのように動いているか考えることは出来ないと思います。
インプラントステーションに連行されることを前提にしていますが、地球上の魂の心に直接働きかけるものかもしれませんし、実際にステーションがある場所に連行されるとは限らないと思うのです。
7726d4c0 anonymous 2018-03-15 21:58
>>485234da
≫もちろん、何らかのケース要因なんだろうけど、具体的には突き止められていない。しかし、存在していることははっきりしている。

この吸い込みメカニズムがなかったら、魂の多くはより状態の良い生活環境を求めて移住するので、貧しい国では肉体に魂が宿らなくなるはずだ。


この、オールドタイマーさんの仮説は僕は懐疑的です。
もし、肉体に魂を吸い込むメカニズムがあるなら、肉体の死後にその場所から近い所に転生すると考えられるのではないでしょうか?
しかし、実際には日本で死んで海外に転生をするケースもありますし、必ずしも死後の直後に転生をするわけでは、ないようです。
スープ研究の成果によると、最長で5年程で全体的には中間生は短く、その後に転生をするようです。

インプラントは魂自身の決断の上に乗っかっている表層的なチャージに過ぎない。と言うオールドタイマーさんの言葉のように、肉体に宿ろうとするのも、魂の決断によるものは大きいのではないでしょうか?
この世は学びのためとか、間違った信念が多くありますから貧しい国に自ら進んで転生をする魂も、多くいるのではないでしょうか?
75d5ad85 anonymous 2018-03-16 11:06
確認ですが、オールドタイマーさんは地球以前の過去生では、転生時に記憶は消去されていた、そして肉体も選べなかったあるいは、その時の信念に基づいて自動的に選択されていた、と言うことで間違いないでしょうか?

それとも、その転生時の記憶と中間生の記憶自体が明確ではないと言うことでしょうか?
50efe626 anonymous 2018-03-18 10:48
  地球の罠の話で盛り上がっているところで、大変恐縮ですか、別の話をしたいと思います。
  私は今まで、菜園は教会でしか受けたことがなく、いろいろな罠から脱出できず、今では菜園をあまり信じられなくなってしまいました。もしかすると私は抑圧的人間(SP)になってしまったのかもしれません。
   しかし、菜園関係で、良いところがあるとすれば、幅度の書いた初期大姉本です。その本は、精神科の電気ショック療法を否定していますが、精神科医の立場までは否定せず、この療法が正しいという押しつけがましさもなく、50年前の荒廃した精神医療をなんとかしようとした幅度の善意だけは、私は今でも本当なのではないかと私は信じたいのです。もしかしたら違うかもしれませんが。。。

  そろそろ私は仕事復帰を考えて、この掲示板から遠ざかるかもしれません。
83db4b92 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-20 09:07
>>b834c372

メーターの針を動かせる魂が50万も年間にステーションに移動すれば、電波望遠鏡でははっきりとらえられるレベル。だから、少なくとも、地球近辺に物理的な形でステーションが存在している可能性はなくなったと思う。

>>7726d4c0

もちろん、ある程度遠隔地に転生するケースもある。途中で出生間近の胎児やそのほかからの肉体に遭遇しなければ、遠くまで移動できる。しかし、極貧国でも魂が不足するということはないので、吸い込みメカニズムはやはり存在していると考えるほうが合理的だろう。この吸い込みメカニズムも、もちろん、さらに深いところにある当人のケースに依存している。「貧しい国に自ら進んで転生をする」と考えても、間違いではない。

転生という現象の始まりは、二つ前の宇宙から始まったと思う。まぁ、重要なのはもともと肉体に宿るということそのものだったのだろう。

地球上では実に数多くのファンタジー小説が書かれ、一つ前である魔法宇宙や二つ前である対立宇宙の記憶を部分的に反映しているように見える。しかし、登場人物の誰も肉体に宿っていない物語はまだ書かれていない。俺たちは肉体が存在しない宇宙でのゲームをうまく思い描けないらしい。

肉体に宿る人物が登場しない物語を書いて、多くの人々の共感を得ることができたら、それはきっとこれまでのすべての宗教がなしえたことを超える偉業になると思う。
211092f1 anonymous 2018-03-20 11:13
>>83db4b92
電波望遠鏡で、地球近辺のインプラントステーションの電波信号を捉えられたとしても、それが何を意味するかはわからないのではないでしょうか?
仮に火星の裏側の地下にインプラントステーションが存在していた場合、そこに、電波望遠鏡で観測できるほどの電波信号があったとしても、それは、インプラントステーションではない何かに置き換えて解釈されると思います。
もし、物理的な人工的な何かがあると、NASA等の宇宙局によって突き止められても、地球外の知的な生命体が存在すると言う証拠になるものは、混乱を避ける意味でも各国の政府によって隠蔽されると思います。
5eb549e5 anonymous 2018-03-20 11:22
>>83db4b92
≫転生という現象の始まりは、二つ前の宇宙から始まったと思う

以前に話題になった対立宇宙ですね?

魔法宇宙は、なんとなくイメージが付くのですが、対立宇宙はどのうような法則の宇宙で対立宇宙の魂はどういう経緯で魔法宇宙に移動したのでしょうか?
c2028035 anonymous 2018-03-20 15:55
>>83db4b92
少し、僕のケースに関する質問をオールドタイマーさんにします。
対立宇宙以前の、魂が肉体に宿る前の宇宙は一番近くてどれくらい前になりますか?
おそらく、京とかそういうケタになると思うのですが、僕がクリアーになるためのエングラムのベーシックベーシックは、その時代の肉体に宿る前のことだったと思うのです。

出来事は、他の仲の良い魂と一緒に宇宙を浮遊してるときに、あるときに敵対的な魂の軍団にその仲の良い魂と引き離され、集団で攻撃されました。
その後は覚えてないですが、気付いたら一人になっていて、気が遠くなるような とても永い時間を仲の良い魂を探し求めていたような気がします。

オーディティングで、多少チャージが軽くなった感じはしますが、まだ、出来事に現実性が低いので、とてもベーシックベーシックが処理出来る気がしません。

クリアーになった人で、ベーシックベーシックが肉体に宿る前だった人もいる話を聞いたことがあるので、多分、僕も本当の記憶だと思いますが、知覚が戻らない状態だと、直接、ベーシックベーシックに戻っても処理するのは難しいでしょうか?
ソロでGPM処理も試みましたが、やはり根源のベーシックベーシックは処理は難しいそうな感じです。
055ce6d0 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-20 20:55
>>211092f1

いろいろ可能性は残っているとは思うけど、あまり決め打ちはしたくない。R6以降の幅度菜園はそれで袋小路にはまり込んだ。

仮に火星にステーションがあったとしても、すべての人がそこに赴くと考えるのは、聴聞に良くない影響を与える。各自のケースは各自異なるので、聴聞中に処理すべきことは、各自が自分で見つけていくしかない。

>>5eb549e5

対立宇宙は魔法宇宙より物質宇宙に近いらしい。自由領域アメリカでは、対立宇宙で肉体ごと火山に飛び込む自殺が、魂を魔法宇宙へと運んだのだと言う人もいる。大姉本の表紙にある火山のイメージも、元をたどると、対立宇宙に行きつくのだろう。だが、全ての人がそういう経過をたどってこの宇宙にやってきたと考えるのはやはりまずい。

現状ではっきりしているのは、肉体に宿る人が登場しない物語で、広く人気を博した作品は、この地球上で書かれたことがないということだ。肉体が関係しないゲームで、すこぶる面白いものを再び思いつけるようにならなければ、肉体への依存は解決されないだろう。

>>c2028035

GPM処理の美徳は、具体的な視覚情報、聴覚情報に頼ることなく、チャージの底にある目的を直接扱えることにある。出来事が直接見えたりする必要はない。しかし、現実感があまりに低いならば、一週間ほど聴聞を休み、少し前のステップから再開するという手もある。
c267fd52 anonymous 2018-03-21 14:04
>>055ce6d0
≫いろいろ可能性は残っているとは思うけど、あまり決め打ちはしたくない。R6以降の幅度菜園はそれで袋小路にはまり込んだ。

そうですね。あまり決めつけるのも良くないですね。
僕は、地球が監獄でインプラントステーションがあると言う方が、合理的で色々と辻褄が合うと思いましたが、実際にその存在を見るまではわかりませんね。

しかし、幅度や70年代の菜園では、地球及びその周辺に何故、インプラントステーションがあると思ったのでしょうか?

オールドタイマーさんの仮説の通りなら、その時代の菜園は色々のデータを混合して考えてしまったのではないかと思いました。
8a4e2b7d anonymous 2018-03-21 14:17
>>055ce6d0
≫現状ではっきりしているのは、肉体に宿る人が登場しない物語で、広く人気を博した作品は、この地球上で書かれたことがないということだ。


オールドタイマーさんの話を聞いて行くたびに、エイリアンインタビューは、主にサイエントロジーのデータを詰め込んだ創作の可能性が高いと思えてきました。

・ドメイン人は、肉体がなくても活動ができて順OT以上の能力がある。

・宇宙の4分の1の領土を支配している(おそらく、宇宙が膨張するスピードよりも支配するスピードが速い)

・サイエントロジーとデータが一致し過ぎていて、用語も似てる。

これらの点が創作の可能性が高いと思う所ですが、ほかにも、本の中で少し違和感があるエピソードもありました。
d08d85f6 anonymous 2018-03-21 14:20
>>055ce6d0
≫GPM処理の美徳は、具体的な視覚情報、聴覚情報に頼ることなく、チャージの底にある目的を直接扱えることにある

これは、とても良いところですね。
また、GPM処理をやってみようと思います。
5c2e83fc Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-22 17:23
>>c267fd52

地球が監獄であった時代もあったとは思う。でも、現状でインプラントステーションが稼働中であるのならば、聴聞でインプラントケースを処理しても無駄ということになる。このシナリオはあんまり考えたくないものだ。
20a21230 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-22 17:35
>>8a4e2b7d

肉体を持たずに活動できて、しかも、それで面白いゲームを作れるのであれば、地球に干渉する動機は何だろうか? 謎が残る。

前にも言ったけど、非常に強大な魂であれば、急速に拡大している宇宙の1/4を支配する力も持つことだろう。しかし、そういう魂はこの宇宙を超越した存在で、もはや文明に依存しないだろうし、一つの文明に肩入れする動機も持たないと思う。

なぜ物質世界でゲームをするのか? なぜ肉体に宿ってゲームをするのか? この2つは菜園でうまく解けていない謎だ。

さらに……対立宇宙よりも魔法宇宙のほうが魂の意思に対して柔らかい宇宙だったのに、俺たちはなぜ対立宇宙に似た物質宇宙を選んだのか? この謎が解けなければ、魔法宇宙には多分帰れない。
046fc67e anonymous 2018-03-22 22:43
>>20a21230
ドメインと言う文明が実際に存在しているかは、わかりませんが、地球には基本的に干渉はしていなくて、別の理由があるようです。
参考に長いですが、その理由の文書です。


何十億年も前、この銀河系から遠く離れた銀河で、私はとても大きな生物研究所の一員だった。それは、「アルカディア・リジェネレーション・カンパニー(理想郷再生会社)」と呼ばれていた。私は多数の技術者のスタッフと一緒に働く生体工学のエンジニアだった。我々のビジネスは生命体が住んでいない惑星のために新しい生命体を作成し、供給することだった。その領域では当時、何百万もの生息可能な惑星を持つ何百万もの星系があった。 当時、他にも多くの生物研究所会社があった。それら一つひとつは、生命体を生息させる惑星の「クラス」によって様々な種類の生命体を生産することに特化していた。長い時間をかけて、これらの研究所は様々な銀河の至る所で膨大な種族のカタログを開発した。基本的な遺伝的構成要素の大部分は、全ての生命の種に共通している。そのため彼らの仕事のほとんどは、様々な惑星クラスに居住するのに適した生命体の変種を作成するために、基本的な遺伝子の原型を操作し、改造することに関係していた。 「アルカディア・リジェネレーション・カンパニー」は森林に覆われた地域の哺乳類と熱帯地方の鳥に特化していた。
我々の営業部は、全宇宙の様々な惑星の政府と無所属の購入者と契約を交渉した。技術者たちは様々な天候、大気と陸地の密度と科学物質の含有量に適合できる動物たちを創造した。
さらに我々は、ある惑星上で既に生きている他の会社によって開発された生物有機体と、我々の見本を融合するために代金を支払われた。
 これをするために我々のスタッフは生命体を創造する他の会社とコミュニケーションを取っていた。
関連したプロジェクトをコーディネートする協会を通して、業界の見本市や出版物、また他の多様な情報が提供された。
想像できるように、我々の研究は惑星の調査を行うために相当量の星間移動を必要としていた。
この時、私は自分のパイロットとしての技能を学んだ。集められたデータは巨大なコンピュータのデータベースに蓄積され、生物工学のエンジニアによって評価された。 コンピュータとは、人工的な「脳」、または複雑な計算機として機能する電子機器である。それは情報を保存し、計算をし、問題を解決し、機械的な機能を実行する能力を持っている。
宇宙の殆どの銀河の中では一般的に、一つの惑星、または惑星系の全ての日常業務の管理、機械的な業務とメンテナンス作業を運営するために、とても大きなコンピュータが使われている。 集められた調査データに基づいて新しい生物のデザインと芸術的な完成予想図が描かれた。一部のデザインは、最も高い入札者に売られた。他の生命体は我々のクライアントの特別注文に合わせて創造された。
そのデザインと技術仕様書は様々な問題を解決するために、一連の細胞工学、化学工学と機械工学のエンジニアたちの組み立てラインに伝えられた。
全ての構成要素を、実用にたえて機能し、さらに外見的にも美的な完成品に統合することが彼らの仕事であった。 これらの生物のプロトタイプが生産され、人工的に作られた環境の中でテストされた。欠点が洗い出され、改良され、最終的に新しい生命体は、最終的なテストのために実際の惑星の環境に持ち込まれる前に生命力、またはスピリチュアルなエネルギーを「授けられた」、または「吹き込まれた」のだ。
 新しい生命体が持ち込まれた後、我々はこれらの生物有機体が惑星の環境と先住の生命体と相互作用するのを監視した。相いれない有機体の間の相互作用による衝突は、我々と他の会社の間の交渉を通して解決された。交渉は大抵、我々の生命体、または彼らの生命体、または両方の生命体をさらに改良するこことを必要とする妥協に終わった。これはあなたたちが「優生学」と呼んでいる科学、または技術の一部である。 いくつかの事例では、惑星の環境に変化が施されたが、これは頻繁に起きることではない。
なぜなら、惑星を作成することは一つの生命体に変化を施すよりもはるかに複雑だからである。 偶然の一致で、私が以前アルカディア・リジェネレーション・カンパニーで一緒に働いていた友人のエンジニアは-私が会社から去ってから長い時間たった後-つい最近会社が契約したプロジェクトの一つは、銀河系のこの領域の中での戦争がこの宇宙領域の惑星の殆どの生命体を壊滅させた後に、地球に補充するための生命体を供給することだった、と私に伝えた。
これは約7000万年前のことだったはずである。 何十億という多様な種族を維持できる生態学的に相互作用する環境を持つように惑星を改良するのに必要な技術は、測り知れない事業であった。銀河系のほとんどあらゆるバイオテクノロジー会社から専門分野のコンサルタントがプロジェクトを支援するために呼び寄せられた。
 今あなたが地球で見ることができるのは、後に残されていった膨大な多様性の生命体である。あなたたちの科学者たちは誤った「進化論」が、ここにある全ての生命体の存在を説明できるものと信じている。真実はこの惑星とこの宇宙の中の他のあらゆる惑星上の生命体は我々のような会社によって創造されたというものだ。
 他にどうやってこの惑星の陸地と海にいる何百万という完全に分岐し、関係のない種族の生命を説明するのか? あなたは他にどうやって、あらゆる生命体を特徴づけるスピリチュアルな生気の源を説明するのか?
それが「神」のもたらしたものである、と言うことはあまりにもおおまかである。あらゆるIS-BEはたくさんの時間と場所でたくさんの名前と顔を持っている。あらゆるIS-BEは神である。彼らが物理的な物体の中に居住する時、彼らは生命の源である。
 例えば、何百万と言う種の虫が存在している。これらの種の約35万個が甲虫である。地球にはどんな時にも1億種に至るほどの生命体が存在するかもしれない。さらに地球で生きている生命体よりも絶滅した種の方が何倍も多い。これらのいくつかは化石、または地球の地質学的な記録の中で再発見されるだろう。 現在の地球の生命体の「進化論」は、生物学的な多様性の現象を考慮していない。自然淘汰による進化はSFである。IS-BEによって遺伝的な構成要素が操作されなければ、地球の教科書が示唆しているように、一つの種が偶発的に、またはランダムに他の種に進化することはない。 IS-BEによる介入の単純な例は、地球での種の品種改良である。過去数百年の中で、数百種の犬の品種や数百種類の鳩、また数ダースの種類の鯉が、たった一つの原初の品種から始まって、わずか数年の中で「進化」させられた。
IS-BEによる積極的な介入がなければ、生物的有機体は滅多に変化しない。 「カモノハシ」のような動物を開発するには、ビーバーの体をアヒルのくちばしと組み合わせ、卵を産む哺乳類を作らねばならず、これにはたくさんのとても賢い工学技術が必要だった。これは間違いなく、どこかの裕福なクライアントが贈り物、または面白い気晴らしとして「特注品」を発注したのだろう。どこかのバイオテクノロジー会社の研究所がそれを自己繁殖する生命体の状態にするまで何年もそれに取り組んでいたのだと私は確信している!  
どのような生命体であれ、その創造が何らかの原始的な泥から形作られた、偶然の一致で起きた化学物質の相互作用の結果であるとという発想はばからしいどころの話ではない!
実際に地球のいくつかの有機体、例えばプロテオ・バクテリアは主に、「星タイプ3クラスC」惑星のためにデザインされた生物分類で言う「門」の改良である。その惑星は言い換えれば、ドメインの表記で、この銀河系のオリオン座のベルトの中にある複数の惑星のような、嫌気性の大気を持ち、非常に熱い青い巨星に最も近い惑星である。  
生命体を創造するという作業は、その分野を専門としているIS-BEたちにとってとても複雑で非常に技術的な作業である。自分の記憶を消去されている地球の生物学者にとって、遺伝子異常は非常に不可解なものである。
残念ながら「旧帝国」による偽りの記憶の植え込みは、地球の科学者たちが明らかな異常を観察するのを妨げている。  
生物的有機体で最も大きな技術的な難題は、自己繁殖、または有性生殖の発明であった。それは他の生物に破壊され、食べられてししまった生物の交換品を常に製造しなければならない問題の解決策として発明された。惑星の政府は交換の動物を買い続けたくはなかった。
その発想は何兆年も前に、バイオテクノロジー産業の中で争っていた様々な既得権益の間の論争を解決するために開催された会議の結果として考案された。この悪名高い「ユーミ・クルム委員会」は生物の生産をコーディネートする責任を負っていた。 委員会の特定のメンバーが戦略的に買収されたか謀殺された後、我々が今、「食物連鎖」と呼んでいる生物学的な現象をもたらした協定を起草するために、妥協点が見い出された。
ある生物がエネルギー源として他の生命体の体を食べなければならないという発想は、生物工学ビジネスの中で最も大きな会社の一つが解決策として提案したのだった。彼らは虫と顕花植物を創造することを専門としていた。 この二つの間のつながりは明らかである。ほとんど全ての顕花植物は、繁殖するために虫との共生関係を必要としている。その理由は明らかである
:虫と花は両方とも同じ会社に創造されたからだ。残念なことにこの同じ会社には寄生虫とバクテリアを創造する部門もあった。 その会社の名前を英語に大雑把に翻訳すると「バグ・アンド・ブロッサム(虫と花)」である。
彼らは、自分たちが創造していた寄生性の生物の唯一の有効な用途が、有機物質の分解であるという事実を正当化したかったのだ。
当時、そのような生命体のマーケットはとても制限されていた。
自分たちのビジネスを拡大させるために彼らは大きなPR会社と多大な影響力を持つ政治的支援団体を雇い、生命体は他の生命体を餌にするべきであるという理念を美化させた。
彼らは宣伝企画として使うための「科学理論」をでっち上げた。
その理論は、全ての生き物はエネルギー源として「食物」が必要であるというものだった。
それ以前は、製造されていた生命体はどれも外からのエネルギーを必要としていなかった。
動物は他の動物を食べ物としては食べなかった。そうではなく、太陽光、鉱物、または植物質しか摂取しなかった。
もちろん、「バグ・アンド・ブロッサム」は肉食動物のデザインと製造のビジネスに参入した。
やがて、あまりにもたくさんの動物が食べ物として食べられていたため、それらを補充するという問題がとても困難なものになった。「バグ・アンド・ブロッサム」は、戦略的に配置した高い地位への賄賂の助けで、他の会社が生命体を補充する基準として「有性生殖」を使い始めるべきであるという解決策を提案した。もちろん「バグ・アンド・ブロッサム」は有性生殖の青写真を作成した最初の会社だった。
案の定、自己再生する動物のための刺激反応交配、細胞分裂と前もってプログラムされた成長パターンを埋め込むために必要な生体工学製法の特許ライセンスもまた「バグ・アンド・ブロッサム」が所有していた。 次の数百万年間を通して、他のバイオテクノロジー会社がこれらのプログラムを購入しなければならないという法案が可決された。これらは全ての現存する生命体の細胞の設計に刷り込まなけれならないとされた。このような不格好で非実用的な発想を機能させようとすることは他のバイオテクノロジー会社にとってとても費用のかかる事業になってしまった。
これは結果として業界全体の腐敗と破綻をもたらした。最終的に「食べ物とセックス」の発想は、「バグ・アンド・ブロッサム」も含めたバイオテクノロジー業界を完全に崩壊させた。
製造された生命体のためのマーケットが消えたことにより、その業界全体が徐々徐々に消えていった。その結果として、ある種が絶滅するとそれらを交換する方法がない、なぜなら新しい生命体を創造するテクノロジーが失われてしまったからだ。明らかに、このテクノロジーはどれも地球では全く知られていたことがないし、恐らく知られることもないだろう。
ここから遠く離れたいくつかの惑星には、生体工学の製法を記録したコンピュータファイルがまだある。
どこかで研究所やコンピュータが存在している可能性はある。しかしそれらを使って何かをやってる者は誰もいない。
したがって、ドメインにとって減少傾向にある地球に残された生物たちを守るのがなぜそれほど重要なのかをあなたは理解できるはずだ。
1c31c542 anonymous 2018-03-22 23:01
>>20a21230
≫なぜ物質世界でゲームをするのか? なぜ肉体に宿ってゲームをするのか? この2つは菜園でうまく解けていない謎だ。

これは、僕の仮設なんですがオールドタイマーさんはテレビゲームでRPG(ロールプレイングゲーム)はやったことはありますか?
魂は、もともと万能ですが万能過ぎてゲームするには飽きてしまうとは考えられないでしょうか?
RPGは、ドラゴンクエスト等が有名ですが、ドラクエは、主人公や仲間のキャラは最初は弱いですが旅をしてモンスターを倒して、レベルアップして強い武器やアイテムを手に入れて、徐々に強くなって行き、最終的にラスボスである魔王を倒せるくらいまでになります。
これが、もし最初から最高レベルの99で最強の武器を手にしていて、魔法も全部使えたら、簡単過ぎて面白味がなくなってしまうと思います。

僕の仮説は魂は、あえて能力を制限することでゲームをしているんじゃないと思います。
a09d0e8f anonymous 2018-03-22 23:05
>>1c31c542
訂正
僕の仮説は魂は、あえて能力を制限することでゲームをしているんじゃないかと思います。
43d0a132 anonymous 2018-03-22 23:24
>>5c2e83fc
もし、その話のとおりではあれば、どのようにして監獄の時代は終わりそれはいつ頃からだったのですか?
a7211254 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-22 23:40
>>046fc67e

宇宙の1/4を支配するような魂がやるようなことではなさそう。中身は、むしろ、200年後の人類でも十分にできそうなことのように思える。

>>1c31c542

もちろん、菜園人もほとんどそう考える。

でも、能力を制限することが必要だということと、肉体は即座に結びつかない。例えば、ゲーム内1サイクルで1億個の宇宙を生成できる魂たちが、生成してよい宇宙の数を1個に制限すれば、十分にゲームができそうな気がする。

仮に魂がもうちょっと小さなゲームを好んだとしても、ドラクエみたいに魔法を使える宇宙で、キャラを操作しながらゲームをやってもいい。肉体に宿る必要はない。実際、魂は肉体をそこまで好んでいない。肉体に宿っているのに、ドラクエやFFやグラブルに熱中するんだから。
4278d335 anonymous 2018-03-23 13:02
>>a7211254
≫宇宙の1/4を支配するような魂がやるようなことではなさそう。中身は、むしろ、200年後の人類でも十分にできそうなことのように思える。


これは、もうほぼ創作確定でしょうね。
なにゆえ、おそらくサイエントロジストが創作を実話として出版したのかは謎ですが。。

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