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religion 菜園

fa156f87 anonymous 2018-01-19 21:31
オールドタイマーさんに質問です。
最小のブリッジのGPM処理で、最初のゴールは、出来るだけ時間の軌跡上で古いものが良いのでしょうか?
今の人生のゴールとかにはしないほうが良いですか?
dfa64d66 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-01-22 11:00
>>fa156f87

リードのあるゴールのうち、最初に思い付いたものを最初に処理する。今の人生のゴールであることが多い。
a4256cb3 anonymous 2018-01-22 23:19
オールドタイマーさんは、ババ・ヴァンガと言う予言者を知っていますか?


5079年まで予言をしているとのことですが、
過去の当てた予言に、
第二次世界大戦の勃発」(1939~1945)、「チェルノブイリ原発事故」(1986)、「米ソの冷戦終了とソ連の崩壊」(1989)、「ダイアナ妃の死去」(1997)、「クルスク原子力潜水艦事故」(2000)、「9.11アメリカ同時多発テロ」(2001)、「スマトラ島沖地震」(2004)、「オバマ大統領の誕生」(2009)、「3.11東北地方太平洋沖地震と福島第一原子力発電所事故」(2011)、「イスラム国の台頭」(2016~)等があります。

5079年までの予言の内容ですが、

■ヴァンガの予言(2017年以降)

2018年:中国は新しい超大国となる。そして、搾取者が搾取されるようになる。
2023年:地球の軌道が変わる。
2025年:ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年:新たなエネルギー源が発見される。飢餓が克服される。金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。
2033年:極地の氷冠が溶け、世界の水位レベルが上昇する。
2043年:経済は良好。イスラム教徒がヨーロッパを動かすことになる。
2046年:すべての身体器官が、簡単かつ一般的な方法で再現可能となる。
2066年:アメリカが、イスラム教徒に対して気象兵器を使う。
2076年:共産主義が処理を引き継ぐ。
2084年:自然が生まれ変わる。
2088年:新しい病気は、人を数秒で老いさせる。
2097年:「プロジェリア症候群」(早老症)が治療される。
2100年:人工太陽が地球の暗がりを照らす。
2111年:人々はロボットになる。それはおそらくアンドロイドのようなものである。
2123年:小さな国家間の戦争が起こる。大きな国はそれに手を出さない。
2125年:宇宙からの信号はハンガリーで受信される。
2130年:エイリアンの助けを借りて、水中で生活する文明が生まれる。
2164年:動物が半分人となる。
2167年:新宗教が生まれる。
2170年:大きな干ばつ。
2183年:火星のコロニーが核保有国になり、地球からの独立を要求する。
2187年:2つの大きな火山噴火の停止に成功する。
2195年:海のコロニーがエネルギーと食糧を持つことになる。
2196年:アジア人とヨーロッパ人は完全にミックスされる。
2201年:太陽の熱プロセスが遅くなり、気温がぐっと下がる。
2221年:地球外生命の探索で、人間は恐ろしい何かに遭遇することになる。
2256年:宇宙船が地球に新たな病気をもたらす。
2262年:惑星の軌道が徐々に変化する。火星は、彗星に脅かされる。
2271年:物理学の法則が変更される。
2273年:白人、黒人と黄色人種が1つの新しい人種を形成する。
2279年:電源が無から得られることになる。
2288年:タイムトラベルが可能になる。エイリアンとの遭遇がある。
2291年:太陽が一段と涼しくなり、再びそれが熱くなるよう試される。
2296年:太陽で強力な爆発が起き、重力が変化する。古い宇宙ステーションや人工衛星が落ちてくる。
2299年:フランスでイスラムに対する抵抗運動が大きくなる。
2302年:宇宙の重要な法則と秘密が明らかにされる。
2304年:月の秘密も明らかにされる。
2341年:恐ろしい何かが宇宙から地球に近づいてくる。
2354年:人工太陽の事故で干ばつになる。
2371年:世界の飢餓。
2378年:新しい人種の急成長。
2480年:2つの人工太陽が衝突し、地球を暗闇にする。
3005年:火星との戦争により、地球の軌道が変更される。
3010年:彗星が月に衝突する。地球は岩石や灰のリングで囲まれる。
3797年:地球上のあらゆるものが死んでしまう。しかしこのときの人間の文明は、新しい惑星系に移動出来るほど進んでいる。
3803年:少しずつ新しい惑星への移住が始まる。人々はお互いに会うことが少なくなる。新しい惑星の気候が人々の体に影響を与え、生物的に変異することになる。
3805年:食料を求めて戦争が起きる。半分以上の人が絶滅する。
3815年:戦争が終わる。
3854年:文明の発展は事実上停止する。人々は獣のように生きることになる。
3871年:新しい預言者が宗教、道徳的価値を人々に伝える。
3874年:新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けている。新しい教会を組織する。
3878年:人々は教会とともに再訓練される。
4302年:新しい都市が世界中で成長している。新しい教会は、新しい技術と科学の発展を奨励している。
4302年:科学の発展により、科学者は生物のすべての疾患に影響するものを発見する。
4304年:どんな病気も克服できる方法が見つかる。
4308年:突然変異により、人はついに自分の脳の34%以上を使用するようになり、悪と憎しみの概念が完全になくなる。
4509年:人は最終的に神と通信できるレベルに達する。
4599年:人々は不死を達成する。
4674年:文明の発展はピークに達している。別の惑星に住む人々の数は約3400億人に達する。エイリアンとの同化が始まる。
5076年:境界宇宙――誰もが知らないもの。
5078年:人口の約40%が反対するが、宇宙の境界を去る決意をする。
5079年:世界の終わり。


らしいです。

この中で特に気になったのが、
3874年:新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けている。新しい教会を組織する。

と、

4308年:突然変異により、人はついに自分の脳の34%以上を使用するようになり、悪と憎しみの概念が完全になくなる。

ですが、サイエントロジーを発展させたような宗教があらわれて、完全なOTが誕生するのでは?と思いました。

オールドタイマーさんは、境界宇宙なるものを聞いたことはありますか?
この予言では、境界宇宙を人工の40%を去った後、世界が終わってますから、虚無を知ってしまったのではと思いました。

エイリアンとの同化は、肉体を持たない銀河系の外の知的生命体とセイタンが同化することだと思いました。

オールドタイマーさんはどう思われますか?

個人的には、サイエントロジーが解明した、軌跡の初期からの歴史の永さを考えると、僅か数千年の間にこんなに、文明が発展するのは考えられない気がするんですよ。
3b2195d3 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-01-23 13:06
膨大な数の予言を残せば、そのうち当たるものもあるのではないだろうか?

× 2008年、インドネシア元首4人が暗殺される

× 2010年、第三次世界大戦勃発

× 2011年、第三次世界大戦の結果、北半球全体が放射能により壊滅的被害を受ける。

(福島の原発事故の話ではなかった)

× 2014年、皮膚癌と皮膚病の大発生。

2015年、
× エボラが世界的脅威になる。
× プーチン大統領が辞任する。
× オバマ大統領が辞任する。

2016年、
× ISISがヨーロッパで化学兵器を使用する。
× ヨーロッパは無人の地になる。

全然当たっていない……
50d6b45a Old Timer i1b5ibip3kS 2018-01-23 13:19
○2018年:中国は新しい超大国となる。そして、搾取者が搾取されるようになる。

これは当たっているかも。中国語と英語は伝達効率の高さでなかなか良い勝負を繰り広げていて、どちらの話者も相互に依存しあう製品の開発と普及がうまい。中国人が大量に発掘したビットコインが他の国で売れに売れた。

6b3b5066 anonymous 2018-01-23 16:13
中国が超大国になるかと言われれば、もうなってるだろう
まあ中国が滅びない限り当たったことにはできそうだな
「搾取者が搾取されるようになる」は意味がよくわからない
d4817ef5 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-01-23 16:27
>>6b3b5066

2015年ごろ、ビットコインの発掘と売買で中国人が全体の九割を占めていると言われていたことが思い当たる。ビットコインを高い価格で買った人は、中国人に搾取されたということになるのかもしれない。
395b6bfd anonymous 2018-01-23 18:24
>>3b2195d3
原文を見たわけじゃないのでわからないですが、予言が外れてもオバマ大統領とか正確な個人名が出たなら凄いとは思いました。
菜園では、予言等に関する記述は何かありますか?
9762f64d Old Timer i1b5ibip3kS 2018-01-25 19:00
>>395b6bfd

原文では個人名は出ていなかったと思う。

菜園に予言はない。

予知能力が本物であったとしても、予知が予言として公開されると、だんだんと当たらなくなる。

ラビ・バトラもあまり有名でない頃に行った予言は的中率が高かったけれど、有名になり、注目されるようになったら、予言は当たらなくなった。予言の内容に登場する人々がまだ生きていて、予言を聞いて理解できると、そのことによって予言は外れやすくなる。

例えば、ある預言者が俺に「あなたは明日交通事故で死ぬ」と告げたら、俺は外出を控えるだろう。すると、交通事故は起こらなくなる。
7b8c7d1f anonymous 2018-01-27 21:33
オールドタイマーさん、ありがとうございます。
最小のブリッジのGPM処理、解放感が伴って上手く行きました。
下手なツインよりも、ソロでも十分に効果があることが良くわかってきました。

これからも、最小のブリッジの実践を続けます。
778d050a Old Timer i1b5ibip3kS 2018-01-28 10:38
>>7b8c7d1f

それは何よりだ。

最小の橋で採用しているものはGPM処理の無人島版で、幅度由来のこの種のプロセスの中で一番古いものだが、現実的な範囲で汎用性が最も大きい。
65f11f8f anonymous 2018-01-29 14:48
オールドタイマーさんに投資に関する質問があります。
投資家が投資をして経済に、大きな影響を、与えるようなことはあるでしょうか?
例えば、物価が上がったり、土地が高騰して家賃が上がったり、石油の値段が変わったりとかです。
株や為替の値動きで、日本経済が動いても、一部の儲けてる投資家の投資で、大きな影響を、与えるのはないと思うのです。
莫大な資金を持ってる組織が意図的に仕組んで行うなら、そういった影響を与えることは出来るかもしれませんが、一部の儲けてる投資家の影響は、どれぐらいで、大きな影響を与えるならどれくらいの規模が必要だと思いますか?
e20e336c Old Timer i1b5ibip3kS 2018-01-29 16:29
>>65f11f8f

ある程度の資金があれば、市場操作が可能になる。自分の売り注文に買い注文をぶつけて価格を吊り上げるということはできる。何しろ、かつてそれが仕手筋の基本的なやり口だった。ただし、自分以外の売り注文とぶつかった買い注文は、操作のコストになる。

市場に出ている注文の数が少ない価格帯を狙えば、取引高の1%程度でも深刻な影響になることがあるはず。

しかし、買った分をいつかは手放さなければならないから、ある程度の予測は必要。影響は大きいけど、それだけで稼ぎ続けるのは難しい。
d5a2f7e3 anonymous 2018-01-29 23:30
>>e20e336c
なるほど、ありがとうございます。
何故、こんな質問をしたかと言うと、本質は、投資家の存在意義と言う所を知りたかったのです。
投資家と言う存在は、比較的、批判を受けやすい存在ではあると思うのです。
働いてないとか、社会のためになってないとか。

でも、僕は投資家と言う生き方の方が現代社会で荒波に揉まれて生きるよりも、遥かに憧れるのですよ。

どうしてかと言うと、現代社会の既成概念や常識の外の存在だと思うからです。

現代社会は、今の文明の日本と言う国のごく限られた、全宇宙の軌跡から見ても、発展途上の文明の常識の世界だからです。
逸脱の多い社会ですし、そこから、距離を置いてる投資家の方が遥かに、宇宙の真理、ダイナミックスに忠実に生きれると思うのですよ。

それで、YouTubeの下のチャンネルを見たんです。

https://youtu.be/hYMUZl7tmFU

さすがに、言ってる事がめちゃめちゃだと思いましたね。
仮想通貨の本質も全くわかっていませんし、投資家をそこまで叩く意味もわかりません。

でも、モヤモヤしてんで、投資家のオールドタイマーさんに、投資家の本質を聞きたくなったんです。
b277b03f anonymous 2018-01-30 00:58
横槍だけどアジア通貨危機なんかまさにそのパターンでは
f4269a7b Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-02 21:17
>>d5a2f7e3

まずは株から考えよう。

会社が発行する株を最初に買ってくれる投資家は特に重要だ。彼らがいなければ十分な資金を持つ会社を設立できない。

いったん発行した株がどのような価格をつけても、会社が持っている資産の中身が変わることはない。だから、二番手以降として株を取得する投資家の働きは一般の人には見えにくい。しかし、一番手が二番手に、二番手が三番手にという形で転売することができなければ、会社が株を買い取るか、一番手からの無理な要求に応じなければならなくなる。

つまり、株を買う投資家は別の投資家から会社を守る働きをしていることになる。

--

実際に価値を持つ通貨を指す表現として、「仮想通貨」という表現はあまり適切ではないと思う。暗号を用いて発酵されるので、「暗号通貨」と呼ぶことにしよう。

暗号通貨への投資は株への投資と比べて今のところ社会に便益をもたらしていないと思う。しかし、暗号通貨が普及するほど、国が管理する管理通貨は相対化される。歴史を振り返れば、国は概して横暴な存在だ。管理通貨と競合する暗号通貨は、国際社会により安定した平和をもたらすかもしれない。もしもそうなれば、投資家は大きな貢献をしたことになる。

--

俺は暗号通貨に手を出していない。株と異なり、他者の思考力を利用する方法を思いついていないからだ。
8f29e426 anonymous 2018-02-03 10:58
>>f4269a7b
ありがとうございます。
だいぶ、スッキリしました。

やっぱり、自分で自分のことを天才とか言っちゃう人はダメですね 笑

逸脱のある自称天才よりも、有能なクリアーのオールドタイマーさんの話の方が遥かにためになります。
d0cca994 anonymous 2018-02-04 09:12
>>f4269a7b

  オールドタイマーさんは、現在、投資家をやっていらっしゃるのですが、一般企業で働くことは、お考えになったことは、ありませんか?
  菜園教会にいた時の借金があり、投資家にならないと、返していかれないのでしょうか?
  また、一般企業では、精神科医による「メンタルヘルス対策」で、精神科医が入りこんできてくる企業が多くなってきており、菜園人として、精神科医にかかりたくないので、企業勤めは、考えたくないのでしょうか?
  まと外れだったらすみませんが。
6e7ede4d Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-05 12:13
>>8f29e426

幅度は「お金を作るのではない。お金をただ持つのだ。君らにもそのことがいずれわかるだろう」 ― 俺の記憶が正しければ、「You don't make money. You just have money. And some day you will understand that.」 ― と言っていた。菜園の定義では「to have = to be able to control」だから、投資も推奨されていると考えるべきだ。

親類縁者間を除けば投資がなく、融資だけで金融が回っていた中世ヨーロッパでは、債務の返済は時に命懸けのものになった。返済できなければ、債務者は奴隷として売られてしまった。奴隷は鉱山、農場、売春宿で働かされたり、場合によっては入れ歯の材料にするために歯を抜かれることもあったらしい。

一方、同時期のイスラム圏には逆に融資がなく、投資しかなかった。出資者と事業者は「利益も損失も分かち合う」関係を築き、ヨーロッパよりずっと豊かな文明を築いていた。ヨーロッパの大きな修道院でもせいぜい五冊しか本を所蔵していなかった時代に、バグダードでは数万冊の本を並べた書店が軒を並べていた。11世紀には総合病院も作られ、手術から心理療法まで一通りこなしていた。

投資は基本的に善なのだと思う。

今後、例えば、奨学金も融資ではなく投資という形を考えてもいいかもしれない。大学卒業後の10年間に渡って当人の控除引き収入の1/10を配当とし、その後に無効となる投資証券なんてのはどうだろうか? 女子大生が性風俗で働いて奨学金を返す準備をするなんてことが問題となっていて、中世ヨーロッパを連想させる。投資証券化すれば、そういう問題もなくなるだろう。
ade9535b Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-05 12:15
>>d0cca994

一般企業でも働いていたことがある。アメリカの軍需産業の一端を担う会社だった。しかし、日本企業との入札競争に敗れ、会社が日本国内の基地から引き上げることになり、俺も解雇されることになった。
23d39ea5 anonymous 2018-02-05 22:07
>>6e7ede4d
奨学金の投資証券は、なかなか面白いアイデアだと思います。
実用化するのは難しいかもしれませんが、普通はそう言う発想は出来ないと思います。
オールドタイマーさんの言う投資が善だと言う考え方が良く理解できましたし、借金で回る社会よりも、投資で回る社会になった方がはるかに健全な社会になるように思います。
0a41e59d anonymous 2018-02-10 21:35
オールドタイマーさんに、暗号通貨に質問があります。
暗号通貨に手を出していないと仰っていたので、わからないかもしれないですが、暗号通貨の値動きが大きくあるのはどれくらいの時期くらいだと思いますか?

今年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人が言うには、一般層まで暗号通貨の情報が広まってきているので、今年1年くらいまでが儲けられるチャンスじゃないかと言っていました。
ただし、去年ほどチャンスは少ないとも言っていました。

オリンピックまでは、チャンスがあると言う人もいますし、ビットコインが10年後には1000倍の価値になると、言う情報もあるので実際なにが本当なのかわからないのですが、僕の個人的な感想としては、テレビのCM等で暗号通貨が一般層に、多く知られるようになりましたが、先日のコインチェックの事件が起きて暗号通貨に手を出すことに躊躇している人も多くいると思うのです。
今後、それが解消されて一般層に広く暗号通貨が知られるようになった時が、多くの人が暗号通貨の投資に参入し、その時に史上最も暗号通貨の値動きが来る時代が来るのではないかと思うのです。
それが過ぎた時に、市場は徐々に飽和化して値動きが少なくなって行くのではないかと、思うのです。
しかし、値動きは少なくなって、今のような短期間に何倍も価値が上がるようなことはなくても、徐々に価値は上がり、
対照的に、一般層に暗号通貨が浸透することでコンビニや、各種公共機関でも当たり前のように暗号通貨が使える時代が来るように思うのです。

オールドタイマーさんは、どう思われますか?

また、サイエントロジーでは、物事の始まり~繁栄~飽和までのデータは何かないでしょうか?
0ebd02d4 anonymous 2018-02-10 22:07
訂正

オールドタイマーさんに、暗号通貨に質問があります。
暗号通貨に手を出していないと仰っていたので、わからないかもしれないですが、暗号通貨の値動きが大きくあるのはどれくらいの時期くらいだと思いますか?

去年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人が言うには、一般層まで暗号通貨の情報が広まってきているので、今年1年くらいまでが儲けられるチャンスじゃないかと言っていました。
ただし、去年ほどチャンスは少ないとも言っていました。

オリンピックまでは、チャンスがあると言う人もいますし、ビットコインが10年後には1000倍の価値になると、言う情報もあるので実際なにが本当なのかわからないのですが、僕の個人的な感想としては、テレビのCM等で暗号通貨が一般層に、多く知られるようになりましたが、先日のコインチェックの事件が起きて暗号通貨に手を出すことに躊躇している人も多くいると思うのです。
今後、それが解消されて一般層に広く暗号通貨が知られるようになった時が、多くの人が暗号通貨の投資に参入し、その時に史上最も暗号通貨の値動きが来る時代が来るのではないかと思うのです。
それが過ぎた時に、市場は徐々に飽和化して値動きが少なくなって行くのではないかと、思うのです。
しかし、値動きは少なくなって、今のような短期間に何倍も価値が上がるようなことはなくても、徐々に価値は上がり、
対照的に、一般層に暗号通貨が浸透することでコンビニや、各種公共機関でも当たり前のように暗号通貨が使える時代が来るように思うのです。

オールドタイマーさんは、どう思われますか?

また、サイエントロジーでは、物事の始まり~繁栄~飽和までのデータは何かないでしょうか?
4af4b63c Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-13 09:15
>>0a41e59d

中世ヨーロッパでは商会が国家に対抗して独自の通貨を発行したりしたものだ。暗号通貨も国家への挑戦という点では同じだ。

しかし、今や、暗号通貨の種類は国家が発行する管理通貨より多くなっている。今後に起こるのは淘汰だろう。

そなたは、「去年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人」という表現を使っている。利益の額を語るのに使っている単位は「円」だ。「利益が100ビットコイン」のような表現を使う人にまだ出くわしたことがない。みんなが欲しいのはまだまだ「円」「ドル」「ユーロ」などであって、「ビットコイン」「NEM」ではないのだ。浸透には時間がかかるように思う。
db5eae55 anonymous 2018-02-13 22:01
>>4af4b63c
なるほど。確かに、言われて見れば円やドル、ユーロが欲しいための投資としての暗号通貨と言うのが実情ですね。
一般浸透がまだまだ先と言うことは、投資のチャンスとして考えるなるば、暗号通貨が一過性のものでないならば、これから大きなチャンスはあり得ると言うことでしょうね?

中世のヨーロッパでは、商会の独自の通貨はどのような存在になったのでしょうか?
9eb3bcbc Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-14 23:53
>>db5eae55

受け渡しまで暗号化する通貨が登場し、その通貨で富を蓄える人が出てきたとき、国がどう反応するかが関心事になると思う。今の日本の制度だと、例えば、ビットコイン建てでNEMへ投資し、発生した利益をビットコイン建てで確定させた場合、ビットコインで何かを買うまでは課税されない。暗号通貨の本当の魅力は、やはり、この可能性、つまり、国家に対抗できるかもしれない可能性にあるのだと思う。しかし、ビットコイン建ての利益に国家が課税し始めれば、ビットコイン他仮想通貨の魅力は乏しくなる。少なくとも、取引所に依存している暗号通貨は暴落を免れないだろう。

中世ヨーロッパの商会はどうしたかといえば、武力で主張を通した。メディチ家はトスカナ大公国という国まで作って、既存の国家に対抗した。今の暗号通貨投資家にとって、国家に対抗する手段は何だろうか? それが分かれば、暗号通貨の未来も見えるはず。
5c8ce657 anonymous 2018-02-20 20:54
>>9eb3bcbc
メディチ家はトスカナ大公国という国まで作って、既存の国家に対抗した。


まるで、漫画のマギのシンドバッドみたいですね。
オールドタイマーさんは、漫画のマギ知ってますか?
多分、作者はこういう逸話も参考に創ったんだと思います。
マギは、世界の在り方に色々考えさせられる漫画ですが、オールドタイマーさんは、今後どのような世界、文明になるのが理想だと思いますか?

国家は国民の平和や自由のためにあるべきだと思うのですが、今の日本は国と国民でお金の奪い合いをしているような感じがして、世界的に治安は良くても、幸福にはほど遠い気がします。

日本は所得税が高すぎるせいで、飛び抜けて儲けなければ真に富を築くには難しいので、資本主義なのに社会主義と変わらないって話しも聞きます。

これでは、頭の良い事業家は海外の税金のかからない国に行ってしまいますし、パナマ文章の問題とかでも明らかになりましたが大手企業も、出きるだけ納税を逃れようとしますね。

僕は、経済、政治は素人ですが、結局これではいくら税金を高くしても、税金が高いせいで国民の消費は少なくなってしまいますし、経済的に悪循環で国民の生活も厳しく、富を得られる希望も少なくなってしまうと思います。

今の日本て、民主主義なのに最も効率良く経済 が回る方法とかも優秀な誰かが知ってて実用化出来るはずなのに、それが出来なくて、王制じゃないのに特定のなにかのルールや規制に縛られてる気がします。
独裁者はいないけれど、変わりに規制された今までのルール、誰もコントロール出来ないシステム化された国家のシステムが日本を独裁してしまっている気がします。
王制でもなく、独裁者はいないのにみんな何かに縛られてるのって、何だか滑稽な気がします。

結局、今の日本のシステムや世界のシステムは逸脱していて不十分で、世界のごく一部の人達が全世界の権利、富、金を牛耳ってるのが真実だと思います。

オールドタイマーさんは、今後どのような世界、文明になるのが望ましく、多くの人が幸せになることが出来るようにするにはどうすれば良いと思いますか?
b4e48872 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:01
>>5c8ce657

『マギ』には自由領域的な世界観がたっぷり含まれてたね。ああいう法則で成り立っていた宇宙もあったかもしれない。

日本の所得税率は今や最高で45%くらいになっていて、むしろ低すぎることが問題かもしれない。

もともと、戦後の日本は、資本家(株主)の利潤に40%、労働者の所得に最高で75%の税率を課す国だった。これで、高度経済成長を実現し、1980年代の好況にたどり着いた。税率の差が35%にもなっていたので、高給労働者は資本家になっていった。

しかし、株式投資の配当と利益に課税されるようになって、うまくいかなくなってきた。

1 - 1 × (1 - 0.4) × (1 - 0.2) = 0.52

現在、資本家の利潤には52%、労働者の所得には最高で45%の税がかかっている。これでは、起業して資本家になるより、高給労働者でいるほうが得になる。今の日本で起業しているのは、主に、労働者としては成功できない人々なのだと思う。

デンマークだと、資本家の利潤に20%から36%、労働者の所得に最高で65%くらいの税がかかる。リスクが大きい資本家の利潤にかかる税の率は低く、リスクが小さい労働者の所得にかかる税の率は高い。
3abc2743 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:06
労働者側はしばしば「実効税率」を持ち出すのだけれど、政府の優遇策で企業が支払う税の額が減るのは一時的な措置で、税率が同じならば、より多くの税を将来に払うことになることが多い。例えば、減価償却のペースを速めるのは、償却が生じる年の納税額を引き下げるけれど、償却の年数を減らすことにもなる。
582e104e Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:27
僕が日本の絶対権力者であったら、まず、法人の利益と投資家の利益にかかる税率を20%に引き下げ、投資家の利潤と労働者の所得から控除をし引いた部分にかかる税率を80%にまで引き上げる。

労働者には120万円の基礎控除があり、さらに、生活費などの消費も控除される。例えば、500万円の所得があり、300万円を生活費として使ったら、

500万円 - 120万円 - 300万円 = 80万円

80万円が課税対象になり、64万円の税を支払うことになる。

投資家は売買差益について20%の税を払い、配当については労働者と同じ条件で税を払う。

消費すればするほど、支払う税は小さくなるのだから、高額所得者は頑張って消費しなければならなくなる。

ここで、投資は消費と見なされない。株や貴金属を買っても、消費控除に加算されない。自動車を転売して利益が上がったら、その自動車を買ったことは消費とみなされていたが実際は投資であったことになり、過去に遡って追加課税され、買った時の価格の80%を追加で支払うことになる。
b3a06a51 anonymous 2018-03-09 17:26
オールドタイマーさんは、
エイリアン・インタビューと、言う本を知っていますか?

http://goo.gl/nvThpo

内容を簡潔に話すと、エリア51に墜落したUFOの宇宙人が米軍基地に運ばれた際に、その宇宙人とテレパシーでコンタクトを取った内容が鮮明に書かれています。

僕がそれを読んで驚いたのが、完全にサイエントロジーによって明らかにされた宇宙史と今の地球の状況が完全に一致していたことです。

インプラントステーションのことは、かなり詳しく書かれていますし、地球の輪廻転生のシステム、地球が宇宙のはずれの刑務所でゴミ捨て場であることや、この物質宇宙が74兆年以上続いていること、人間の実態はボディーではなく、魂であること等。

完全に一致しすぎていて、僕は、サイエントロジーのOTデータを知った人が創作した物語の可能性も疑っています。
ただ、サイエントロジーのデータには載っていない、地球と異星人との歴史も多く書かれていましたし、哲学的な思想も多く書かれていますので、仮に創作だとして、サイエントロジーの哲学を深く理解出来る人物が、何の目的で創作を実物だと偽って出版する理由もわからないのです。


また、本のラストの方のページでは、サイエントロジーとL.R.Hだと思われる人物のことも書かれていました。このことが書かれたテレパシーはエリア51ではなく、エリア51に収容された宇宙が肉体を去った後に、年月がたった後に、個人的に、コンタクトを取った人物とテレパシーで会話をしたようです。

(ドメイン遠征軍宇宙基地の司令官の知人に「旧帝国」宇宙艦隊の重要なエンジニアであり士官であったIS-BEがいます。
彼は約1万年前に「旧帝国」の圧政的な政権に対する反乱を指導したため、彼自身が「アンタッチャブル」になり、地球に送られました。
そのエンジニアは何千年も前に先進的な科学的即興応用理論の訓練を受けました。この男は、失われた大隊、それから地球のIS-BEたちを救助するという一見解決不可能な問題を解決するために自分の専門知識を使ってドメインを助けています。
 彼と、彼を補佐した妻が、IS-BEたちの記憶メカニズムを注意深く観察し、実験解析したことにより、IS-BEたちは記憶喪失から回復し、失われた能力を取り戻すことができるという認識に至りました。
 一緒に彼らは効果的な手法を発見し、発達させ、自分たち自身の記憶を回復するために使いました。他の人が安全に訓練を受け、「旧帝国」の思考コントロール・オペレーターたちに感知されずに、これを自分自身と他の人たちに施すことができるようにするために、彼らは最終的には自分たちの手法を体系化しました。 彼らの研究はまた、IS-BEたちは同時に一つ以上の体を占有し、動かすことができるということを明らかにしました)

もし、まだ読んだことがなければ、かなり内容の濃いデータですので、読むのをおすすめしますし、できればオールドタイマーさんの感想を知りたいです。

僕が読んだものは、翻訳されたものですが、原文のものもおそらく購入できるかと思います。
c03977ae anonymous 2018-03-09 17:30
>>b3a06a51
訂正

オールドタイマーさんは、
エイリアン・インタビューと、言う本を知っていますか?

http://goo.gl/nvThpo

内容を簡潔に話すと、エリア51に墜落したUFOの宇宙人が米軍基地に運ばれた際に、その宇宙人とテレパシーでコンタクトを取った内容が鮮明に書かれています。

僕がそれを読んで驚いたのが、完全にサイエントロジーによって明らかにされた宇宙史と今の地球の状況が完全に一致していたことです。

インプラントステーションのことは、かなり詳しく書かれていますし、地球の輪廻転生のシステム、地球が宇宙のはずれの刑務所でゴミ捨て場であることや、この物質宇宙が74兆年以上続いていること、人間の実態はボディーではなく、魂であること等。

完全に一致しすぎていて、僕は、サイエントロジーのOTデータを知った人が創作した物語の可能性も疑っています。
ただ、サイエントロジーのデータには載っていない、地球と異星人との歴史も多く書かれていましたし、哲学的な思想も多く書かれていますので、仮に創作だとして、サイエントロジーの哲学を深く理解出来る人物が、何の目的で創作を実物だと偽って出版する理由もわからないのです。


また、本のラストの方のページでは、サイエントロジーとL.R.Hだと思われる人物のことも書かれていました。このことが書かれたテレパシーはエリア51ではなく、エリア51に収容された宇宙人が肉体を去った後に、年月がたった後に、個人的に、コンタクトを取った人物とテレパシーで会話をしたようです。

(ドメイン遠征軍宇宙基地の司令官の知人に「旧帝国」宇宙艦隊の重要なエンジニアであり士官であったIS-BEがいます。
彼は約1万年前に「旧帝国」の圧政的な政権に対する反乱を指導したため、彼自身が「アンタッチャブル」になり、地球に送られました。
そのエンジニアは何千年も前に先進的な科学的即興応用理論の訓練を受けました。この男は、失われた大隊、それから地球のIS-BEたちを救助するという一見解決不可能な問題を解決するために自分の専門知識を使ってドメインを助けています。
 彼と、彼を補佐した妻が、IS-BEたちの記憶メカニズムを注意深く観察し、実験解析したことにより、IS-BEたちは記憶喪失から回復し、失われた能力を取り戻すことができるという認識に至りました。
 一緒に彼らは効果的な手法を発見し、発達させ、自分たち自身の記憶を回復するために使いました。他の人が安全に訓練を受け、「旧帝国」の思考コントロール・オペレーターたちに感知されずに、これを自分自身と他の人たちに施すことができるようにするために、彼らは最終的には自分たちの手法を体系化しました。 彼らの研究はまた、IS-BEたちは同時に一つ以上の体を占有し、動かすことができるということを明らかにしました)

もし、まだ読んだことがなければ、かなり内容の濃いデータですので、読むのをおすすめしますし、できればオールドタイマーさんの感想を知りたいです。

僕が読んだものは、翻訳されたものですが、原文のものもおそらく購入できるかと思います。
90e92b39 anonymous 2018-03-09 17:48
あと、これエリア51に墜落したは間違いで、ロズウェルに墜落してエリア51に運ばれたが正確です。
3f40df1f anonymous 2018-03-11 07:33
   ちょっと愚痴を言わせていただきすみません。20年以上前での菜園教会での出来事です。
   PTSハンドリングで、ある倫理官から、「SP」に対して、「お金少ししかかかっていないよ」と嘘をつくことを、推奨されました。当時私は約300万円位の多額の借金があり、嘘をつくことが出来ないでいました。しばらくして、私は感情的になってしまいました。
  別の倫理官(外人)が、そのハンドリングのことで、私に「嘘つきだ」と非難しました。
   嘘をつくように言った倫理官と数ヶ月後、話す機会がありましたが、「あ〜らその時その人に対してPTSだったの?」と責任逃れの言動をしました。
   あまりにも教会は無責任だと思いました。誰を信じたらいいのか、わからなくなってしまいました。
   PTSハンドリングのブルテンには、「これは法律を破ることを正当化するものではない」と最後のほうに書かれていました。教会でPTSハンドリングを受けたときは、そこは読まされませんでした。
  教会関係者の無責任な言動に腹が立ちました。今でも少しトラウマになっています。
  幅度は、小説を読むと、人を安心させるための嘘をつくシーンがでてきますが、そのような嘘は、悪いことではないと、幅度は考えていたのでしょうか?
91ff2b25 anonymous 2018-03-11 10:47
>>3f40df1f
訂正です。

誤      幅度は、小説を読むと

正      幅度の小説を読むと
b0be175a anonymous 2018-03-11 19:40
>>c03977ae

いい本ですね。

チャネリング系はほぼテレパシー干渉(霊障)由来のデータだと思ってましたけど、この本は違います。

もしかしたら、チャネリングではなくサイエントロジーのデータの集成(方便)かもしれませんね。

よくスピリチュアルのごみ山の中から本物を見つけられましたね。

本物のデータを見分ける知覚力とセンスが優れているなと思いました。
26232451 anonymous 2018-03-11 19:50
>>3f40df1f

教会は、信者に大金払わせてることに対して後ろめたさ感じてるんじゃないですか?

だから、組織の事なかれ主義で嘘をつくように仕向けると。

ひどいですね。自分たちがやっていることが正しいなら、正々堂々と言っても何の問題もないはずですから。

サイエン教会はやっぱり組織的には、統一教会と同じ大金巻き上げる悪質カルトですね。
b8e20cc1 anonymous 2018-03-11 20:14

ロンとビルの帰還希望。
1f6073eb anonymous 2018-03-12 21:53
オールドタイマーさんに、質問です。

エイリアン・インタビューと言う本を読んだかわかりませんが、本の中でドメインと言う文明の異星人は地球に干渉したくない理由に、インプラントステーションの罠に捕まってしまう可能性があるからだと伝えていました。

このドメインと言う異星人は、常時外在化ができて、学習能力はクリアーを遙かに凌駕しています。サイエントロジーで言う順OTかそれ以上の能力があります。

オールドタイマーさんは、サイエンに転生時に記憶維持者がほとんどいないのは、その能力の開発が失敗しているからだと考えましたが、僕は、記憶維持の能力の開発は成功しているんじゃないかと推論します。

おそらく、転生時に記憶維持が出来る=インプラントステーションの影響を受けない外の銀河系に行けるってことだと思います。

それは、常時外在化が条件なんじゃないかと思います。

ドメインの異星人達は、常時外在化が出来るにも関わらず、インプラントステーションの罠にはまって3000人程が地球で転生のするのを余儀なくされているとのことです。
それは、予期せぬ意図しない宿ってる肉体の死の時に罠にはまりました。

つまり、常時外在化が出来る順OT以上の能力があっても、魂が肉体に宿ればインプラントステーションの罠にはまってしまう可能性もあると言うことです。

もし、僕が転生時に記憶維持が出来る能力が身に付いたとしたら、まず、地球には戻ってこないです。

インプラントステーションの罠にはまる可能性がある、牢獄惑星には戻りたいとは思わないでしょうし、宇宙には地球よりも、優れた文明が沢山あるわけですから、そちらで魂と肉体の活動をすると思います。

それが、転生菜園人が地球になかなかあらわれない理由だと、思いましたがどうでしょうか?
9750ccee Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 08:58
>>1f6073eb

俺は菜園については保守派で、1950年代前半から1960年代後半までの菜園を本来の菜園だと考えている。1970年代のNOTsも使うが、それはNOTsの原型が1950年代に存在するからだ。だから、下の見解は保守的な見解ということになる。

その本来の菜園の理論では、当人自身に由来するGPMが少なくとも一つ前の宇宙からのケースの最も解決困難な部分を占めていて、インプラントGPMとそれに乗っかっている大姉ケースはごく軽いものだと見なしている。自身由来のGPMを解決できた魂は、肉体に依存せずに様々な活動が可能なので、仮にインプラントステーションが存在するとしても、その影響を被らないはずだ。

記憶を封じる装置は、おそらく、各魂の心の中に存在する。毎年5600万人の肉体が死んでいるのに、中間域 ― 死と誕生の間 ― で魂が出くわす他の魂や人格のように見えるものは極めて少なく、地上の肉体の数が増加しても全然増えていない。そして、記憶封印を回避できた人の誰も、他の人が同様にそうするのを目撃していない。もしもステーションが物質宇宙に存在し、多くの魂が肉体の死後にそこに行くのだとしたら、「記憶封印を回避する技能を他の魂が使うところを目撃した」という人が出てくるのが自然だろう。
d6239ae6 anonymous 2018-03-13 10:50
>>9750ccee
≫その本来の菜園の理論では、当人自身に由来するGPMが少なくとも一つ前の宇宙からのケースの最も解決困難な部分を占めていて、インプラントGPMとそれに乗っかっている大姉ケースはごく軽いものだと見なしている。自身由来のGPMを解決できた魂は、肉体に依存せずに様々な活動が可能なので、仮にインプラントステーションが存在するとしても、その影響を被らないはずだ。


魂を罠にはめるような罠は、物質宇宙以前から存在していたと思うのですが、肉体に依存していない魂は、罠を回避することは可能でも、一度、罠にはまった場合はその影響を受けるのではないでしょうか?
僕は、オールドタイマーさんの話で行くと、インプラントステーションの影響は少ないために、実際にインプラントステーションの罠にはまったことも思い出すことも可能なのだと思います。

と、ここで一つ疑問なのですが、地球以前のインプラントステーションの外での魂と肉体の活動はどのようだったのでしょうか?

インプラントステーションの影響を受けなければ、転生時に記憶を消去されることはありませんし、オールドタイマーさんの話の通りなら、転生時に記憶の維持は出来ても肉体はほぼ選べないと言うことになりますか?


≫記憶を封じる装置は、おそらく、各魂の心の中に存在する。毎年5600万人の肉体が死んでいるのに、中間域 ― 死と誕生の間 ― で魂が出くわす他の魂や人格のように見えるものは極めて少なく、地上の肉体の数が増加しても全然増えていない。そして、記憶封印を回避できた人の誰も、他の人が同様にそうするのを目撃していない。もしもステーションが物質宇宙に存在し、多くの魂が肉体の死後にそこに行くのだとしたら、「記憶封印を回避する技能を他の魂が使うところを目撃した」という人が出てくるのが自然だろう。


サイエンのデータではありませんが、以前に話題になったスープの伝説の話になります。
不思議研究所の森田さんが、研究した結果によると、あの世(中間生)では、スープを待つ行列があったり、あの世なのに貨幣経済があって沢山の人がいることがわかっています。
単に、インプラントステーションが、見せた幻影なのかもしれませんが、実際に連行された魂達の可能性もあります。

そして、記憶封印を回避する技能を他の魂が見た記述がない点ですが、インプラントステーションに連行された時点で、罠にはまった状態なのだと推論します。

おそらく、罠にはまった時点でどのような魂でも、回避不可でその影響を受けるのではないでしょうか?

それなので、肉体の不慮の事故を除く場合以外は、インプラントステーションの罠にはまらない内に外在化で、外の銀河系に逃げていったのではないかと推測します。

あるいは、インプラントステーション内で、その記憶封印を回避する技能を使ったとしても、実際にそのような技能を持ってる人は少数ですし、インプラントステーション内の記憶を、思い出せるようになるのもクリアー以上からでしょうから、それを観察して記録として残せる可能性は、とても少ないのではないでしょうか?
113c41e1 anonymous 2018-03-13 18:36
オールドタイマーさんに、質問です。

エイリアンインタビューでは、ドメインと言う文明が全宇宙の3分の1の領域を支配しているらしいですが、サイエントロジーのデータでは実際にそんな文明は存在するのでしょうか?

以前に、オールドタイマーさんから、この物質宇宙は昔、二つの大きな文明が存在して、その二つの文明の戦争によってそのうち一つは消滅し、もう一つも勢力を失ったと情報の提供がありましたが、全宇宙の3分の1も支配している文明の話はなかったので、本当かどうかと思いました。

ただ、L.R.Hが肉体を去った後にテレパシーで地球にいる順OT達に向けて、他の銀河から肉体を持たないセイタン達が、領域を広げてきていることに危惧していることを伝えていると言うデータも、あることも知りました。

それが、エイリアンインタビューに出てくるドメインと言う文明の、異星人達なのではと思いました。

エイリアンインタビューの中では、ドメインと言う文明の異星人達はとても善良な存在で、L.R.Hはドメインに協力していると言うことになっていますが、L.R.Hは1つの文明が全宇宙を支配する力を持ちつつ、実際に全宇宙を支配した場合、権力が一つに集まってしまうことに、危惧しているのではないかと思ったのです。

そうなった場合、宇宙中の文明はおおよそ失われて、次第に時間が経つにつれて一つに統合されて、行くことになると思います。

たった1つの文明、政府が宇宙を運営すると言うことは一見、平和なようですが、セイタンはもともと一人一人が全知全能の存在で個性豊かなはずなのに、それらの個性が抑制されることになると思います。

もしも、たった一人の独裁者によって統治され、力によって行使される社会であれば、それは自由には程遠くなってしまうと思うのです。

僕は、国家、政府のような存在がなく、力を行使することで強制的を持たせることがなく、個個人が個性をそれぞれ発揮することが出来て、それが侵略されることがないのが理想だと思います。

ただ、そうするにはどうすれば良いかはまだわからないですが、オールドタイマーさんはどう思いますか?
68cd78ff Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 23:20
>>d6239ae6

物質宇宙より前の時代にインプラントステーションが存在した可能性は高いと思う。そういうインプラントステーションの影響は、ケースに刻み付けられているので、この宇宙のどこに住んでいても回避はできないだろう。しかし、その場合でも、インプラントGPMの影響はやはり自身のGPMの影響よりはるかに小さいはずだ。

スープ伝説研究では、スープを飲まなかった人の話がいくつも紹介されている。しかし、彼ら記憶保持者の誰も、他の人がスープを飲むことを拒否している場面に出くわしていない。村ごとほぼ全員が記憶保持者であるならば、彼らが何度も自らの記憶の維持に成功しているのに、やはり他の記憶保持者を中間域で目撃していないのは不自然に思う。

一方、中間域がインプラントステーションによって作られたもの、あるいは、強化されたものだと考えれば、辻褄が合う。

菜園のケースデータでは、アーシリカス文明やヘラトロバス文明のような、銀河系規模の文明が登場する。一方、宇宙規模ということになると、それはもはや文明という枠組みに捉えられない何かだろう。この宇宙内の物体の移動速度の上限は光速に届かない。一方、宇宙そのものは光速を超える速度で膨張を続けている。そういう宇宙の1/3を支配する存在がいるとすれば、宇宙を外側から管理しているに違いない。だが、それほどの存在ならば、俺たちにとってはむしろ無意味だろう。僕らが何を行おうと、その存在の気を引くことすらできないはずだ。
2d8dec55 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 23:35
さて、もういちど小さな話に戻ってみよう。スープ伝説と呼ばれている記憶封印装置のことだ。

スープを拒否することはどうやら可能らしい。事前にスープ伝説を知り、スープを拒否し、イタリアに転生した日本人は、2歳にしてイタリア語、シチリア語、日本語、英語を流暢に話したそうだ。拒否できるのだから、どうも悪辣なインプラントとは違うように思えてくる。

忘れてしまうことにも利がある。辛い出来事ならば、忘れたほうが元気に前向きに生きれるかもしれない。叶わなかった恋など、人が忘れることを選ぶ動機はいろいろあろう。

また、環境の激変も、忘却を有利にする。地球上で哺乳類はあと500万年くらいで絶滅する可能性が高い。すると、僕らはもう人間に生まれ変わることができなくなる。人としての記憶を保ったまま、何度も両生類や爬虫類に転生するのは辛かろうし、他の惑星の知的生命体に転生するのもやはり辛かろう。

肉体が不要となる水準に達しなければ、僕らは危うい存在であり続ける。
68475cbb anonymous 2018-03-14 20:27
>>68cd78ff
オールドタイマーさんの過去生では、地球以前のインプラントステーションの外、あるいは、インプラントステーションが出来る前では、実際に転生時に記憶の消去は行われていたのでしょうか?
そして、肉体も選ぶことは出来なかったのでしょうか?

おそらく、話の流れで行くとオールドタイマーさん自身も、地球以前でも記憶消去をされて、肉体も選べなかったのかもしれませんが、そうであっても、この物質宇宙内に単に地球で繰り返し転生させるための、ステーションは存在していると思うのです。
何故なら、地球の外に転生して、再び地球に戻ってきた魂は発見されていないからです。

これは、やはり旧時代の支配者によって、有能な人物や犯罪者を地球に閉じ込めていた方が都合が良かったからだと思います。

物質宇宙内のステーションと、物質宇宙の外のその両方にもインプラントステーションは、存在していると言う可能性はないでしょうか?

エイリアンインタビューの本の記述が、全て真実と言う前提ですが、ドメイン人は常時外在化が出来るにもかかわらず、地球のインプラントステーションの罠に3000人程がはまって、地球での転生を余儀なくされています。

オールドタイマーさんの推測通り、ドメイン人が物質宇宙の外からの存在であれば、常時外在化が出来るのも納得が出来ますし、地球のインプラントステーションの、罠にはまってケースを新たに抱えたために、抜け出せなくなってると言うのも納得出来ます。

ただ、この宇宙内の物体の移動速度の上限は光速に届かないと言うのは、正しくないと思います。
それは、地球のテクノロジーではそういう前提になっているだけの話だと思います。
地球の科学的な観測では、ビッグバンが数十億年前に始まって、そこから宇宙が始まったことになっていますから、間違いだらけです。

ドメインの文明の宇宙船では、一日で光の速度を遥に凌駕する天文学的なスピードで、移動出来るようようです。
それでも、銀河から銀河に移動するには3千年程の時間がかかるようです。

読み返してみたら、宇宙の3分の1は間違いで、4分の1でしたが、それでも広大な宇宙を多く支配しているわけですから、物質宇宙の外からの介入の可能性は、あるかもしれませんね。
fc78a750 anonymous 2018-03-14 20:30
>>2d8dec55
忘れてしまうことにも利があると言うのは、僕は絶対に同意は出来ません。

再刺激された状態であることは、辛い状態ではありますが、忘れられた状態で、見えない所でケースが隠れている限り、その状態が改善されず、耐えず影響を受け続けている方が明らかに辛いです。

僕もオールドタイマーさんと、同じように過去の恋愛に縛られて苦しんでいたことはありましが、サイエンではありませんが、きっかけがあって、チャージが一気に吹き飛んだことがあって、それ以降は一切、苦しい思いはしませんでした。
でも、それを改善する条件はケースが表に出ていたことだと思います。

僕は、幼少期に親のケースが再刺激されて、一時的に虐待されてしまったことがあって、それが今の人生の一番のチャージになっていました。
それは、忘れられた状態でしたが、僕のケースを一番悪くしている原因でした。

自分でも気づかない内に、自分自身を苦しめていたのです。

それは、大人になってからケースに直面しオーディティングで解決出来ました。


仮に500万年で哺乳類が絶滅するとしても、それだけの時間があれば転生時にスープを飲まなければ、繰り返す人生でケースの深い部分も解決して、自由なセイタンになることは可能ではないでしょうか?

ただ、非菜園人はケースを改善する術がほぼないと言う問題点はあります。

ゲームをリセット出来ると言う意味でなら、全ての人に選択肢があって良いと思いますし、それがスープの伝説によって可能であれば、個人の自由意思だと思います。

ただ、それは人生をリセットしただけで、決して自由ではなく、自由には程遠い状態であることは間違いないと思います。
713918b1 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 09:40
>>68475cbb

魂はもともと完全に自由だった。本来の状態にある魂に、それが望まない行動を強いることはできない。記憶を封印するというのは、魂が望んで行うようになったことなのだ。インプラントは魂自身の決断の上に乗っかっている表層的なチャージに過ぎない。

地球からの離脱を難しくしているメカニズムは、肉体そのものだ。地球で生きている魂はある程度大きく、空っぽの肉体に吸い込まれる。

地球ステーションの存在に俺が懐疑的なのは、それが発見されていないという事実による。毎日数十万人が死ぬこの惑星で、メーターの針を動かせるくらいの力はまだ持ち合わせている魂が、数十万もどこかのステーションに赴くのだとしたら、もう人類の観測網に引っかかる。ステーションがあるとしたら、地球以外のどこかの惑星の近くか、あるいは、この宇宙の外だろう。

この宇宙の中で光速を超えて物体を空間に対して移動させることはできないが、物体がその中に存在するところの空間領域を光速を超えて移動させることなら可能だ。ただし、パチンコ玉を空間領域ごと光速を超えさせるには、木星を丸ごと変換して得られるくらいのエネルギーが必要になる。そんな量のエネルギーを自在に操る――あるいは、同じ効果をエネルギーを用いずに成し遂げる――存在は、もはや、この宇宙の内部の住人ではありえない。完全に自由な状態に近く、宇宙をまるで物語のように書くことができる魂だろう。そういう魂は文明を営む必要すらない。
e0d07c85 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-15 09:47
>>fc78a750

忘れてしまうことの利というのは、もちろん、自由を目指すそなたや俺、その他菜園人には当てはまらない。俺たちは記憶を維持して生きていく覚悟をすでに決めた存在だからだ。だから、仮に爬虫類や異星人の肉体に宿ったとしても、耐え難い違和感に耐えながら、転生を繰り返し、さらなる自由を求め続けるだろう。

しかし、他の多くの人は、人間としての記憶を保ったままワニとして生きるより、記憶を封印することを選ぶと思う。

こう考えると、人類の大半が記憶喪失者であることも説明できる。種の滅亡は別の種の肉体への転生を強いる。種の滅亡の前に肉体への依存を解決できなかった魂は、記憶喪失者になることを選ぶのだ。人類の大半は、別の種の記憶を抱えたままでは、人類の肉体に宿って暮らすことに耐えられなかった。
51ac1a2b anonymous 2018-03-15 11:32
>>713918b1
数十万もどこかのステーションに赴くのだとしたら、もう人類の観測網に引っかかると、言うのがオールドタイマーさんの考えですが、僕が考えるのは、地球と言う惑星だけでも今の人類の科学技術で全てを観測、探索されたわけではないと思います。
例えば、地球にインプラントステーションがあるならば、南極の地下の厚い氷の中では、観測出来ませんし、エベレスト山脈の中を掘って外からは見えないように偽装した場合も、発見されませんし、観測不可な深海の中や、決して掘ってたどり着くことが出来ない地下も同様だと思います。
優れた文明の科学技術があれば、地球上でも地球人からは発見できないように偽造することは可能だと思います。
あるいは、地球にインプラントステーションが、なかったとしても、太陽系のどこかの惑星に存在していて、それが惑星の地下なら、地球人によって発見するのは不可能だと思います。
3d245d91 anonymous 2018-03-15 14:35
>>713918b1
地球からの離脱を難しくしているメカニズムは、肉体そのものだ。地球で生きている魂はある程度大きく、空っぽの肉体に吸い込まれる。

と、ありますがこれは、空っぽの肉体に吸い込まれると言うのは、どういうメカニズムなのですか?

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